[1.6.4] Selectable Paintings、Halogen Light、ポータブル化、etc...

開発したMODの公開や、見つけたMODの紹介などはこちらでどうぞ!
  • (PostNo.10941)

[1.6.4] Selectable Paintings、Halogen Light、ポータブル化、etc...

投稿記事by Kerberos » 2011年10月27日(木) 20:33

 
 
 ガイドライン
・動画での使用や紹介について

 こちらで配布している物を動画やWebサイト等での紹介・使用は制限しません。
 リンクを記載する場合、アリフィエイト等の収入が入る機能がない物を使用し、リンク先はこのトピックを指定して下さい。(旧バージョン配布ページも可)

 連絡はしなくても結構ですが連絡してくださると私が喜びます。

・MOD Pack等に含める場合

 こちらのMODをMOD Pack等に含める場合は、下記項目を配布ページ等に記載し「再配布について」の方もご覧下さい。
  ・MODの名前
  ・MODの作者 (Kerberos)
  ・MODの配布ページ (このトピックか旧バージョン配布ページ)

・再配布について

 配布ファイルの再配布する場合は配布ファイルを変更せずに配布してください。
 配布前・後どちらでも結構ですので私へ連絡をよろしくお願いします。
  ここでの“再配布”とは自身以外へデータを渡す行為とします。

・使用について

 MODやツールの使用は全て自己責任でお願い致します。
 MODやツールを導入したことにより生じたいかなる損害・損失に対して作者は一切保証しません。


 使用した時点で同意したものとします。
 


 お知らせ

 仕事等の都合でこちらにさく時間を減らしています。
 更新や返信が遅くなる場合があります、ご了承ください。

 更新情報
  [2014/03/14]
   ・Fullcolor Blocks v1.1.5を公開しました。

 各MOD/Toolの状況

 バージョン表記色の説明: = 最新版に対応、  = 作業中または保留中、  = その他
 Forge対応MODのsrg化は今のところしていません。

 Minecraft v1.7.xへの対応はForgeとMinecraftのバージョンが安定してから作業を開始する予定です。
 場合によってはv1.7.xへの対応を見送ります。


  • v1.3.2 [A] MOD - Camouflage Blocks [開発終了]
  • v1.3.2 [A] MOD - Camouflage Materials [開発終了]
  • v1.6.4 [A] MOD - Kerberos's MOD Library
  • v1.6.2 [A] MOD - Paintings
  • v1.6.2 [A] MOD - Selectable Paintings v1.1.x
  • v1.6.4 [A] MOD - Selectable Paintings v1.2.x
  • v1.6.4 [A] MOD - Halogen Light
  • v1.6.4 [A] MOD - Fullcolor Blocks <- update!
  • v1.6.4 [A] MOD - More Material Blocks
  • v1.6.4 [A] MOD - Animal Blocks
  • v1.6.4 [A] MOD - Marble Blocks
  • v1.6.4 [A] MOD - Column
  • v1.6.4 [A] MOD - Multislab
  • v1.6.4 [A] MOD - More Fences
  • v1.6.4 [S] MOD - Country Filter
  • v1.6.x [C] Tool - Minecraft Portable Launcher

    [A] = クライアント/サーバー両方に対応
    [C] = クライアントのみ対応
    [S] = サーバーのみ対応
 MODの導入方法

 特別な導入方法が必要なMODの場合、MODの説明項目に「導入方法」があるのでそちらを参照してください。
 記載が無い場合は下記導入方法で問題ありません。
modsフォルダへ入れるタイプ(通常はこちら)
クライアント
 ダウンロードしたZIPを解凍せずにclientRoot\modsフォルダに入れる。
 ※ この説明のclientRootとは minecraft.jar があるディレクトリから数え、1つ前のディレクトリを指します。
   特殊な環境で無い限り %appdata%\.minecraft です。

サーバー
 ダウンロードしたZIPを解凍せずにserverRoot\modsフォルダに入れる。
 ※ この説明のserverRootとは minecraft_server.jar があるディレクトリを指します。

jarへ直接入れるタイプ
クライアント
 1.ダウンロードしたZIPを解凍。
 2.使用するプラットフォームに合わせてタイプを選別。(1種類の場合はこのステップを飛ばす)
 3.Clientフォルダ内のファイルとフォルダをminecraft.jarに上書き。

サーバー
 1.ダウンロードしたZIPを解凍。
 2.使用するプラットフォームに合わせてタイプを選別。(1種類の場合はこのステップを飛ばす)
 3.Serverフォルダ内のファイルとフォルダをminecraft_server.jarに上書き。

Linuxをお使いの方
Linuxをご利用の方でこちらのMODを導入すると「argo.saj.InvalidSyntaxException」が発生する場合があります。
これはmcmod.infoに2バイト文字が含まれていると発生します。

エラーが発生しているMODのZIP内にあるファイル「mcmod.info」の4行目「"description": ..(略)..」を削除すれば問題なく動くようになります。
ターミナルに入力するコマンドの例:
 # unzip modZIPfile.zip mcmod.info

 # vi mcmod.info
  4G
  dd
  :wq

 # zip -m modZIPfile.zip mcmod.info

 旧バージョン置き場

 旧バージョンのMinecraft用MOD置き場です。
 旧バージョンは最新のバージョンと機能が違う場合があります。
 また、バグなどがあってもメンテナンスしませんのでご了承ください。

 http://blog.wolfs.jp/down/minecraft/oldversion/
 旧バージョン置き場をMediafireから自サイトへ変更しました。
 Mediafireの方は更新しませんので、ブックマーク等に登録されてる方は変更をお願いします。

 





[MOD] Kerberos's MOD Library
・このMODについて

 ここで公開しているMOD用の前提MODです。
 各MODの「導入可能な環境、前提MOD」に記載されていた場合はこちらも導入してください。
 (Minecraft Forgeの子MODに設定してあるので、導入してもMOD一覧に表示されません。)

 Minecraft v1.6.4から必要なMODです、v1.6.4より前のMODには必要ありません。

・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降

・ダウンロード

 Version 1.0.5 (2013/11/01) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/11/01 v1.0.5]
  ・バージョン1.0.5を公開。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Paintings

 画像
 サンプルはx32のテクスチャを使用しています。

・このMODについて

 絵画(Paintings)で表示される絵の種類を大幅に増やすことができるMOD。 (上位バージョンはMOD「Selectable Paintings」)
 標準(x16)の絵画のテクスチャは256x256pixelsですが、このMODを導入することによって512x512pixelsになります。
 (x32 テクスチャの場合1024pixels、x64は2048pixels、x128は4096pixels)

 アルファチャンネルを含むテクスチャを使用することができるので、半透明の絵画等を作ることも・・・!

・注意事項など

  • 既存のclassの書き換えを行っています。(jarへ直接導入)
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入している必要があります。
    (新形式の絵画が設置されているチャンクがロードされなければクラッシュしないと思います。)
  • このMODのテクスチャは独自仕様ですので、標準のテクスチャや他のMODのテクスチャを流用することはできません。
    ※ こちらで公開しているMOD「Selectable Paintings」のdefaultパレットのテクスチャとは互換性があります。
  • 付属テクスチャには画像が設定されていませんので、ご自身で画像等を追加してください。
・導入可能な環境、前提MOD

 クライアント
  ・Minecraft v1.6.2
  ・ModLoader (導入してなくても良い)
   or
  ・Minecraft Forge 9.10.0.789 以降

 サーバー
  ・Minecraft Server v1.6.2
  ・ModLoader (導入してなくても良い)
   or
  ・Minecraft Forge 9.10.0.789 以降

・絵画の追加方法
新規導入した方
 1.minecraft.jar内にある /art/ ディレクトリからテクスチャ「paintings_kristoffer_zetterstrand.png」を取り出す。
   高解像度テクスチャを使用する場合、そちらのテクスチャを使用してください。
 2.「手順1」で用意したテクスチャを画像編集ソフトで開く。
 3.額縁にそって画像を編集する。 (額縁は消してもよい)
   アルファチャンネルの“作成例”はこちら
 4.PNG形式で保存する。
   透過させたい場合はPNG-24形式で保存する。
 5.「手順4」で保存したテクスチャをminecraft.jar内にある /assets/minecraft/textures/painting ディレクトリへ上書きする。
   テクスチャパックへ入れる場合は、テクスチャパック内の /assets/minecraft/textures/painting ディレクトリへ入れる。

何度か追加・編集している方
 1.minecraft.jar内にある /art/ ディレクトリからテクスチャ「paintings_kristoffer_zetterstrand.png」を取り出す。
   テクスチャパック内へ入れた場合は、テクスチャパック内の /assets/minecraft/textures/painting ディレクトリから取り出す。
   過去に編集したデータがある場合そちらを使用してもよい。
 2.「新規導入した方」の「手順2」から進める。

・ダウンロード

 Version 1.0.1 for Forge & ModLoader (2013/07/14)
 高解像度テクスチャ

・更新内容

[2013/07/14 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Selectable Paintings v1.1.x

 画像 画像
 サンプルはx32のテクスチャを使用しています。

・このMODについて

 絵画(Paintings)で表示される絵の種類を大幅に増やすことができるMOD。 (MOD「Paintings」の上位バージョン)
 標準(x16)の絵画のテクスチャは256x256pixelsですが、このMODを導入することによって512x512pixelsになります。
 (x32 テクスチャの場合1024pixels、x64は2048pixels、x128は4096pixels、x256は8192pixels...)

 アルファチャンネルを含むテクスチャを使用することができるので、半透明の絵画等を作ることも・・・!

 このバージョンではMOD「Paintings」にはない以下のような機能があります。
  ・設置する絵画を選択できるGUI
  ・複数のテクスチャを使用可能
  ・絵画の数や大きさが違う3種類パレット
  ・好きな大きさの絵画を自由に追加できるカスタムパレット
  ・絵画の特殊なモード
  ・サーバーとクライアントの設定を同期可能
  ・EntityIDとItemIDを変更する事で、既存の絵画(Paintings)と共存可能

・注意事項など

  • Minecraft標準の絵画やMOD「Paintings」の絵画は引き継ぎできません。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のEntityID、ItemID、textures(パレットタイプ)の設定が一致している必要があります。
  • このMODのテクスチャは独自仕様ですので、標準のテクスチャや他のMODのテクスチャを流用することはできません。
    (こちらで公開しているMOD「Paintings」のテクスチャ(kz.png)はdefaultパレットのみ互換性があります。)
  • 高解像度テクスチャを使用する場合は、OptiFineやMCPatcher等の高解像度テクスチャをサポートするMODを導入する必要があります。
  • テクスチャをMODのZIP内に入れている場合、MODをアップデートする際にテクスチャが初期化されますのでご注意ください。
  • 付属テクスチャには画像が設定されていませんので、ご自身で画像等を追加してください。
・導入可能な環境、前提MOD

 クライアント
  ・Minecraft v1.6.2
  ・Minecraft Forge 9.10.0.789 以降

 サーバー
  ・Minecraft Server v1.6.2
  ・Minecraft Forge 9.10.0.789 以降

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のSelectablePaintings.cfgです。

・synchronize - enable (true=同期する、false=同期しない)
 サーバー側で、設定された以下の項目がクライアントの設定に上書きされます。(設定はシングルプレイに入れば元に戻ります。)
  ・textures (指定されているテクスチャファイルは同期されません。)
  ・customPalette1~5

・texture - textures
 これは使用する絵画のテクスチャとパレットを指定するオプションです。
 パレットとテクスチャの間はコロン(:)で区切り、複数指定する場合はカンマ(,)で区切ります。

 パレットタイプ
  ・default [絵画数: 114]
   ⇒小さい絵画から大きい絵画までほどよくミックスされたパレット。 (従来のパレット)
  ・large [絵画数: 42]
   ⇒絵画サイズが4以上の大きい絵画のみのパレット。
  ・small [絵画数: 267]
   ⇒絵画サイズが4以下の小さい絵画のみのパレット。
  ・custom1~5 [絵画数: 最大1020]
   ⇒自由に絵画を追加できるカスタムパレット。

  large、small、customパレットは「テクスチャテンプレート」をダウンロードしてください。

  例:テクスチャを5つ使用する場合
    textures=small:paintings1.png, default:paintings2.png, small:paintings3.png, large:paintings4.png, custom1:paintings5.png
    この例では以下の様な設定となっています。
     第1テクスチャ
      パレット: small
      テクスチャ: paintings1.png
     第2テクスチャ
      パレット: default
      テクスチャ: paintings2.png
     第3テクスチャ
      パレット: small
      テクスチャ: paintings3.png
     第4テクスチャ
      パレット: large
      テクスチャ: paintings4.png
     第5テクスチャ
      パレット: custom1
      テクスチャ: paintings5.png

 テクスチャは下記ディレクトリ内に入れてください。
  Minecraft v1.5以前: /art
  Minecraft v1.5.x: /mods/Kerberos/textures/art
  Minecraft v1.6.x: /assets/kerberos/textures/art

・texture - customPalette1~5
 これはパレットタイプ「custom1~5」に絵画を追加するオプションです。
 各設定の間はコロン(:)で区切り、複数指定する場合はカンマ(,)で区切ります。

 ・設定の並び
  絵画名 : 絵画横サイズ : 絵画縦サイズ : 絵画テクスチャ座標X : 絵画テクスチャ座標Y

 ・設定項目
  ・絵画名
   データに保存される絵画の名前。
   半角英数16文字以内で指定し、他の絵画名とダブらないように。

  ・絵画横サイズ絵画縦サイズ
   絵画の大きさをブロックサイズで指定します。
    例: 2x3の絵画を追加する場合、name:2:3:?:? とします

  ・絵画テクスチャ座標X絵画テクスチャ座標Y
   テクスチャ内で絵画の画像がどの位置にあるかをブロックサイズで指定します。

   1ブロックサイズは「16pixels」なので、テクスチャへの画像追加は16の倍数で指定していくことになります。
    例: 設定は「customPalette1=red1:4:4:0:0, purple1:7:2:4:0, orange1:4:6:0:4, green1:6:6:4:2」のような場合のテクスチャと意味は以下の通り。
      [サンプルテクスチャ]
      ・パレット名:custom1
      ・絵画1
       名前: red1
       絵画サイズ: 4x4
       テクスチャ座標: X=0, Y=0 (X=0pixels, Y=0pixels)
      ・絵画2
       名前: purple1
       絵画サイズ: 7x2
       テクスチャ座標: X=4, Y=0 (X=64pixels, Y=0pixels)
      ・絵画3
       名前: orange1
       絵画サイズ: 4x6
       テクスチャ座標: X=0, Y=4 (X=0pixels, Y=64pixels)
      ・絵画4
       名前: green1
       絵画サイズ: 6x6
       テクスチャ座標: X=4, Y=2 (X=64pixels, Y=32pixels)

   高解像度のテクスチャでもx16テクスチャサイズの座標で計算してください。
    x32でname:?:?:2:1の場合のテクスチャ座標: X=64, Y=32
    x64でname:?:?:2:1の場合のテクスチャ座標: X=128, Y=64

・texture - checkTextureError (true=チェックする、false=チェックしない)
 これはMinecraft起動時に、テクスチャのエラー等をチェックするオプションです。

 何らかのエラーが検出された場合は、画面に表示されるので画面のメッセージを確認してください。

・texture - overrideItemIcon (true=変更する、false=変更しない)
 絵画のアイテム画像を変更するかしないかを設定するオプションです。
 アイコンは下記テクスチャを変更すれば好きな物を使用できます。
  v1.5.x: /mods/Kerberos/textures/items/SelectablePaintings.png
  v1.6.x: /assets/kerberos/textures/items/SelectablePaintings.png

・id - painting_EntityID
 絵画のEntityIDを変更するためのオプションです。
 Twilight Forest等、絵画を含む建築物が生成されるMOD等ではクラッシュしてしまう場合があるようで、既存の絵画へ上書きできません。
 その為の対策で、クラッシュ等の競合が発生していない場合は変更する必要はありません。
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・id - painting_ItemID
 絵画のItemIDを変更するためのオプションで、上記entityIDと合わせて変更します。
 変更した場合、アイテムの絵画が「既存の絵画」と「Selectable Paintingsの絵画」の2種類になります。
 「既存の絵画」を1つだけでクラフティングすると「Selectable Paintingsの絵画」を作成できます。
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・id - crystalKey_ItemID
 お遊び機能を使用するためのアイテムで、0を指定すると無効になります。
 詳しくは「使用方法」から
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・misc - allowExplosion (true=許可、false=許可しない)
 お遊び機能の設定で、絵画の爆発を許可するかの設定。
 マルチプレイの場合はサーバー側の設定が優先されます。

 詳しくは「使用方法」から

・misc - allowMove (true=許可、false=許可しない)
 お遊び機能の設定で、絵画の移動を許可するかの設定。
 マルチプレイの場合はサーバー側の設定が優先されます。

 詳しくは「使用方法」から

・使用方法
絵画を設置する
 1.絵画を設置したい場所で使用する。
 2.GUIが表示されたら目的の絵画をクリックして設置。
  マウスのホイールで絵画をスクロールする事ができます。
  (キーボードのW、S、↑、↓でも操作可能)

特殊機能を使用する
 アイコン説明
 画像
 左から: パレット変更、アンブレイカブル、額縁、当たり判定、ジャストフィット、ミラー

パレット変更
 複数のテクスチャを使用している場合表示されます。
 ボタンを押す毎に次のテクスチャに切り替わり、最後のテクスチャを超えると最初のテクスチャに戻ります。
 (キーボードのA、D、←、→でも操作可能)

アンブレイカブル
 このモードをONにして設置した絵画は、攻撃・爆発・窒息?・設置したブロックの消滅等、絵画がアイテム化する条件を無視し存在し続けます。
 取り外しは、棒(Stick)を持った状態で設置済の絵画を右クリック。

額縁
 絵画の額縁(絵画の上下左右に表示される額縁)の表示/非表示を切替ることができます。
 非表示の状態では絵画が壁にピッタリと設置され、裏面の木目も表示されません。

 「ミラー」が有効な場合は裏面も表示されます。

当たり判定
 絵画の当たり判定の有り/無しを切替ることができます。

ジャストフィット
 フェンス(Fence)や板ガラス(Glass Pane)等の1ブロックサイズではないブロックに絵画を設置した場合、ブロックと絵画の間に隙間ができてしまいます。
 このモードをONにして設置した絵画は、ブロックと絵画の隙間を補正して1ブロックサイズのブロックと同じようにフィットします。

 MODで追加されたブロックにも対応。 (特殊なモデルを使用しているブロックは使用できない場合があります)

ミラー
 絵画の裏面の木目を表示しないようにし、表面を反転させた絵画が表示されます。
 「額縁」を非表示にしてもこのモードが有効な場合は表示されます。

Brightness(明るさ)
 GUIの右下にあるスライダーを移動させることにより絵画のブライトネスを設定できます。

 値の詳細
  ・Auto(自動)
   従来通りの設定で、1ブロックサイズ毎にリアルタイムで明るさが変動します。

  ・1~15
   絵画全体をその値と同じ明るさに固定します。

  ・Max(最大)
   絵画全体の明るさを設置範囲の中で一番明るい所の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい(主にカスタムパレットで追加された物)場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

  ・Min(最小)
   絵画全体の明るさを設置範囲の中で一番暗い所の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい(主にカスタムパレットで追加された物)場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

  ・Ave(平均)
   絵画全体の明るさを設置範囲の平均の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい(主にカスタムパレットで追加された物)場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

 光源を発生させるわけではありませんのでご注意ください。

(お遊び機能)
 設定のid - crystalKey_ItemIDでアイテムIDを設定すると有効になります。
 この機能は、Crystal Keyを持っているプレイヤーのみ絵画を通り抜けたり破壊したりできるようになります。
 動画はこちら

 Crystal Keyレシピ
  Nether Quartz + Redstone
  (置き方は自由)

 使用方法
  1.Crystal Keyを作成する
  2.作成したCrystal Keyを持って右クリックしIDを生成する
  3.「当たり判定」がONになっている設置済の絵画にCrystal Keyで右クリックしIDを登録する
  4.「3」で登録したCrystal Keyを持った状態の場合のみ絵画を通り抜けることができる。
    Crystal Keyはインベントリ内にあれば問題ありませんが、複数ある場合はインベントリ内の左上にある物が使用されます。

絵画の呪い (お遊び機能)
 絵画に「Rotten Flesh」や「Poisonous Potato」等を与えると・・絵画(プレイヤー)によくないことが発生します。
 アイテムを与えれば与えるほど絵画に触ったときに受けるダメージが増えます。
 動画はこちら

 与えすぎると雷が落ちてくるようになり、最終的に絵画が爆発します。
 爆発の威力は0~6(TNTの威力が4)までランダムで、100分の1の確率で威力20の大爆発が発生します。
 設定のmisc - allowExplosionで爆発が許可されていない場合は雷が落ちてきます。

 金のリンゴを持って絵画を右クリックすると解除します。

絵画が動く (お遊び機能)
 「絵画の呪い」と設定のmisc - allowMoveが有効になっている状態で、絵画の近く(5ブロック前後)でプレイヤーが死ぬと一定確率で有効になります。
 有効になると絵画からエフェクトが出るようになり、夜になると一定の確率で上下左右に移動します。
 移動先が絵画が存在できなくなる条件の場合は移動しません。
 動画はこちら

 金のリンゴを持って絵画を右クリックすると動かなくなります。

言語を追加する
 ZIPファイルの /Kerberos/SelectablePaintings/lang/ 内にある 「?_?.lang」を追加・編集する事により英語、日本語以外の言語にも対応することができます。
 MOD等で追加された独自翻訳の言語を使っている場合、このファイル名を変更する事で対応できる場合もあります。
 言語に関しては不具合以外の対応は行いません。

 ファイルの命名規準はJava等(Minecraft)のロケールIDと同じで、
  言語コード_国コード.lang
 となっています。

 例: 日本の場合は ja_JP.lang となり、英語(米国)の場合は en_US.lang となります。

キャッシュを削除する
 キャッシュは「ゲームディレクトリ(初期の場合は.minecraft)\config\SelectablePaintings\」ディレクトリ内に保存されています。
 ランチャーでゲームディレクトリを変更している場合は注意してください。

 キャッシュはリソースパックのファイルサイズが変化したときに自動で更新されます。
 リソースパックを更新して1バイトも変化がなかった場合は手動削除してください。

・絵画の追加/変更方法
テクスチャのディレクトリについて
  Minecraft v1.5以前: /art
  Minecraft v1.5.x: /mods/Kerberos/textures/art
  Minecraft v1.6.x: /assets/kerberos/textures/art

新規導入した方
 1.MODのZIP内か「テクスチャテンプレート」からテクスチャを用意する。
   高解像度テクスチャやパレットを変更する場合ここで変更しておくと楽。
 2.「手順1」で用意したテクスチャを画像編集ソフトで開く。
 3.額縁にそって画像を編集する。 (額縁は消してもよい)
   ・水色のマス目は1ブロックサイズになっていますので目安に使ってください。
   ・右上の茶色い木目は絵画の「額縁」と「裏面」のテクスチャです。
    ここも自由に変更可能です。
   ・アルファチャンネルの“作成例”はこちら
 4.テクスチャをPNG形式で保存する。
   透過させたい場合はPNG-24形式で保存する。
 5.「手順4」で保存したテクスチャをテクスチャディレクトリへ上書きする。
   パレットタイプやテクスチャファイル名を変えた場合「手順6」へ、それ以外の場合はここで終わり。
 6.設定ファイルの内容を変更した内容と同じように修正。
   詳細は「設定」の項目を参照してください。

何度か追加/編集している方
 1.テクスチャディレクトリから編集するテクスチャを用意する。
   過去に編集したデータがある場合そちらを使用してもよい。
 2.「新規導入した方」の「手順2」から進める。

・ダウンロード

 Version 1.1.13 (2013/09/03) (クライアント/サーバー共通) 旧バージョン置き場からダウンロードしてください
 x16~x32 テクスチャテンプレート
 x64 テクスチャテンプレート[defaultパレット] (作成: ゲスト(ID:beef697c)氏)
 x128 テクスチャテンプレート (作成: BeZen氏)

・更新内容

 [2013/09/03 v1.1.13]
  ・絵画がブロックに埋まっても外れない問題を修正。
  ・マルチプレイ環境でメッセージが正常に表示されない問題を修正。
  ・「当たり判定」のアイコン色がONとOFFで逆になっていたのを修正。
  ・「明るさ」の設定で「自動」と「1」の間に0(自動)が表示されていたのを修正。
  ・言語ファイルを追加する事によって、英語や日本語以外の言語にも対応できるようになりました。
   詳細は「使用方法」をご覧下さい。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Selectable Paintings v1.2.x

 画像 画像
 サンプルはx32のテクスチャを使用しています。

・このMODについて

 絵画(Paintings)で表示される絵の種類を大幅に増やすことができるMOD。
 アルファチャンネルを含むテクスチャを使用することができるので、半透明の絵画等を作ることも・・・!

 このバージョンでは標準の絵画、MOD「Paintings」、MOD「Selectable Paintings v1.1.x」にはない以下のような機能があります。
  ・設置する絵画を選択できるGUI
   簡単な紹介動画: http://blog.wolfs.jp/20130911-2804/
  ・設置した絵画の情報を表示するGUI
  ・好きなサイズの絵画を好きなだけ追加可能
  ・裏側のテクスチャを選択可能
  ・絵画の描画モード変更可能
  ・絵画のグルーピングが可能
  ・絵画のソートが可能
  ・絵画の特殊なモード(5種類)
  ・EntityIDとItemIDを変更する事で、既存の絵画(Paintings)と共存可能

・注意事項など

  • Minecraft標準の絵画やMOD「Paintings」の絵画は引き継ぎできません。
    MOD「Selectable Paintings v1.1.x」の絵画については簡易で引き継ぎされます。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のEntityID、ItemIDの設定が一致している必要があります。
  • テクスチャは付属していませんのでご自身で画像等を追加してください。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のSelectablePaintings.cfgです。

・texture - analyzeType_Texture (0=ImageIO、1=Binary Read)
 テクスチャの解析方法を変更でき、環境によって大きく解析速度に差がでます。

 「ImageIO」はテクスチャデータをメモリ上に読み込み解析します。
 低速メモリを使用しているPCやメモリ量が少ないPCでは遅くなります。
 テクスチャ全体を読み込むのでPNGチャンクなどが多少壊れていても問題ありません。

 「Binary Read」はテクスチャデータの必要な部分のみを読み込み解析します。
 一部のみ読み込むのでメモリ消費量や速度が速いですが、PCスペックによっては遅くなります。
 テクスチャの一部のみを読み込むのでPNGチャンクが壊れていたいすると解析できません。

・texture - analyzeType_TextureName (0=正規表現、1=テキスト検索)
 テクスチャのファイル名から解像度、グループ名、名前を解析する方法を変更します。
 一般に「正規表現」の方が遅いですが、命名規則が間違っていても解析できる場合があります。
 「テキスト検索」は速いけれど、命名規則通りでないと解析できません。

・texture - overrideItemIcon (true=変更する、false=変更しない)
 絵画のアイテム画像を変更するかしないかを設定するオプションです。
 アイコンは下記テクスチャを変更すれば好きな物を使用できます。
  /assets/kerberos/textures/items/SelectablePaintings.png

・id - painting_EntityID
 絵画のEntityIDを変更するためのオプションです。
 Twilight Forest等、絵画を含む建築物が生成されるMOD等ではクラッシュしてしまう場合があるようで、既存の絵画へ上書きできません。
 その為の対策で、クラッシュ等の競合が発生していない場合は変更する必要はありません。
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・id - painting_ItemID
 絵画のItemIDを変更するためのオプションで、上記entityIDと合わせて変更します。
 変更した場合、アイテムの絵画が「既存の絵画」と「Selectable Paintingsの絵画」の2種類になります。
 「既存の絵画」を1つだけでクラフティングすると「Selectable Paintingsの絵画」を作成できます。
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・id - crystalKey_ItemID
 お遊び機能を使用するためのアイテムで、0を指定すると無効になります。
 詳しくは「使用方法」から
 (マルチプレイ環境ではサーバーとクライアントの設定を揃えること。)

・misc - allowExplosion (true=許可、false=許可しない)
 お遊び機能の設定で、絵画の爆発を許可するかの設定。
 マルチプレイの場合はサーバー側の設定が優先されます。

 詳しくは「使用方法」から

・misc - allowCurse (true=許可、false=許可しない)
 お遊び機能の設定で、絵画に触るとダメージを受ける「絵画の呪い」機能を有効にするかの設定。
 マルチプレイの場合はサーバー側の設定が優先されます。

 詳しくは「使用方法」から

・misc - allowGhost (true=許可、false=許可しない)
 お遊び機能の設定で、絵画の移動を許可するかの設定。
 マルチプレイの場合はサーバー側の設定が優先されます。

 詳しくは「使用方法」から

・使用方法
絵画を設置する
 1.絵画を設置したい場所で使用する。
 2.GUIが表示されたら目的の絵画をクリックして設置。
  マウスのホイールで絵画をスクロールする事ができます。
  (キーボードのW、S、↑、↓でも操作可能)

 ※ 何もせずにウィンドウを閉じる場合はインベントリと同じくEscキーでGUIを閉じてください。

特殊機能を使用する
 アイコン説明
 画像
 左から: アンブレイカブル、額縁、当たり判定、ジャストフィット、ミラー、グループ、ソート、裏面選択、描画モード

アンブレイカブル
 このモードをONにして設置した絵画は、攻撃・爆発・窒息?・設置したブロックの消滅等、絵画がアイテム化する条件を無視し存在し続けます。
 取り外しは、棒(Stick)を持った状態で設置済の絵画を右クリック。

額縁
 絵画の額縁(絵画の上下左右に表示される額縁)の表示/非表示を切替ることができます。
 非表示の状態では絵画が壁にピッタリと設置され、裏面の木目も表示されません。

 「ミラー」が有効な場合は裏面も表示されます。

当たり判定
 絵画の当たり判定の有り/無しを切替ることができます。

ジャストフィット
 フェンス(Fence)や板ガラス(Glass Pane)等の1ブロックサイズではないブロックに絵画を設置した場合、ブロックと絵画の間に隙間ができてしまいます。
 このモードをONにして設置した絵画は、ブロックと絵画の隙間を補正して1ブロックサイズのブロックと同じようにフィットします。

 MODで追加されたブロックにも対応。 (特殊なモデルを使用しているブロックは使用できない場合があります)

ミラー
 絵画の裏面の木目を表示しないようにし、表面を反転させた絵画が表示されます。
 「額縁」を非表示にしてもこのモードが有効な場合は表示されます。

裏面選択
 絵画の裏側と上下右左側の額縁テクスチャを選択して変更できます。
 MODのZIP内構成を変更されていない場合はひとつだけテクスチャが付属しています。

描画モード
 これはペイントソフト等にある「描画モード」とほぼ同じ機能で、絵画の描画時のモードを変更します。
 現在は「αCHを無視」、「αCHを有効(従来のモード)」、「加算」、「乗算」、「スクリーン」、「反転」が使用可能です。

Brightness(明るさ)
 GUIの右下にあるスライダーを移動させることにより絵画のブライトネスを設定できます。

 値の詳細
  ・Auto(自動)
   従来通りの設定で、1ブロックサイズ毎にリアルタイムで明るさが変動します。

  ・1~15
   絵画全体をその値と同じ明るさに固定します。

  ・Max(最大)
   絵画全体の明るさを設置範囲の中で一番明るい所の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

  ・Min(最小)
   絵画全体の明るさを設置範囲の中で一番暗い所の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

  ・Ave(平均)
   絵画全体の明るさを設置範囲の平均の明るさに固定します。
   絵画サイズが非常に大きい場合パフォーマンスが低下する可能性があるので、明るさの更新間隔は1秒となっています。

 光源を発生させるわけではありませんのでご注意ください。

グループ
 GUIに表示する絵画のグループを選択する画面を表示します。

ソート
 GUIに表示する絵画のソート(並び替え)方法を選択する画面を表示します。

絵画の情報を表示
 設置済の絵画を羽(Feather)で右クリックすると絵画の情報が表示されます。
 テクスチャ(Texture)の項目が赤色になっている場合、テクスチャが存在しない絵画です。

(お遊び機能)
 設定のid - crystalKey_ItemIDでアイテムIDを設定すると有効になります。
 この機能は、Crystal Keyを持っているプレイヤーのみ絵画を通り抜けたり破壊したりできるようになります。
 動画はこちら

 Crystal Keyレシピ
  Nether Quartz + Redstone
  (置き方は自由)

 使用方法
  1.Crystal Keyを作成する
  2.作成したCrystal Keyを持って右クリックしIDを生成する
  3.「当たり判定」がONになっている設置済の絵画にCrystal Keyで右クリックしIDを登録する
  4.「3」で登録したCrystal Keyを持った状態の場合のみ絵画を通り抜けることができる。
    Crystal Keyはインベントリ内にあれば問題ありませんが、複数ある場合はインベントリ内の左上にある物が使用されます。

絵画の呪い (お遊び機能)
 設定のmisc - allowCurseが有効になっている状態で、
 絵画に「Rotten Flesh」や「Poisonous Potato」等を与えると・・絵画に触れた時にダメージを受けるようになります。
 アイテムを与えれば与えるほど絵画に触ったときに受けるダメージが増えます。
 動画はこちら

 与えすぎると雷が落ちてくるようになり、最終的に絵画が爆発します。
 爆発の威力は0~6(TNTの威力が4)までランダムで、100分の1の確率で威力20の大爆発が発生します。
 設定のmisc - allowExplosionで爆発が許可されていない場合は雷が落ちてきます。

 金のリンゴを持って絵画を右クリックすると解除します。

ゴースト (お遊び機能)
 「絵画の呪い」と設定のmisc - allowGhostが有効になっている状態で、絵画の近く(5ブロック前後)でプレイヤーが死ぬと一定確率で有効になります。
 有効になると絵画からエフェクトが出るようになり、夜になると一定の確率で上下左右に移動します。
 移動先が絵画が存在できなくなる条件の場合は移動しません。
 動画はこちら

 金のリンゴを持って絵画を右クリックすると動かなくなります。

キャッシュを強制的に更新する
 キャッシュが更新されるタイミングは「Minecraft起動時」と「リソースパック変更時」の2つです。
 キャッシュはリソースパックが変更されると自動で更新されますが、リソースパックのファイルサイズが1バイトも変化していない場合は更新されません。

 「リソースパックのサイズが1バイトも変化していないけど内容を変えた」場合や何らかのトラブルで自動更新されない場合はキャッシュを削除してください。
 キャッシュファイル保存ディレクトリ: .minecraft/config/SelectablePaintings/

言語を追加する
 MODのZIPファイルの /Kerberos/SelectablePaintings/lang/ 内にある 「?_?.lang」を追加・編集する事により英語、日本語以外の言語にも対応することができます。
 MOD等で追加された独自翻訳の言語を使っている場合、このファイル名を変更する事で対応できる場合もあります。
 言語に関しては不具合以外の対応は行いません。

 ファイルの命名規準はWindowsやJava等(Minecraft)のロケールIDと同じで、
  言語コード_国コード.lang
 となっています。

 例: 日本の場合は ja_JP.lang となり、英語(米国)の場合は en_US.lang となります。

・絵画の追加方法
テクスチャのディレクトリについて
 パス: /assets/kerberos/textures/paintings
 使用しているsリソースパックかMODZIP内に入れて下さい。

 リソースパックを使用していない方でMODZIPに入れるのが嫌な場合は、絵画のみが入ったリソースパックを作成しそのリソースパックを使用してください。
 リソースパックに入っていないテクスチャ(ブロック等)は標準の物が使われるので問題ありません。

テクスチャ作成方法
 1.画像編集ソフト等で好きな大きさの画像を作成する。
   テクスチャ解像度がx16の場合の1ブロックサイズは16 Pixelsです。
   例1: x32の場合は32px、x64:64px、x128:128px.....
   例2: ブロックサイズ3x2のテクスチャを作るには下記画像サイズで作成します。
      x16サイズでなら48px x 32px、x32:96px x 64px、x64:192px x 128px......

 2.「手順1」で用意した画像の編集を開始する。
   額縁を用意したり、絵を描いたり、好きな画像を入れたり・・・

   アルファチャンネルの“作成例”はこちら

 3.テクスチャをPNG形式で保存する。
   「手順2」で作成したテクスチャを保存します。
   透過させたい場合はPNG-32(Photoshopの場合はPNG-24)形式で保存してください。

   また保存時のファイル名は以下のようにしてください。
   命名規則[テクスチャサイズ][グループ名(省略可)]絵画名.png (日本語は不可)

   例: テクスチャ解像度「x32」、グループ名「My Group」、絵画名「Mr.Minecraft」の場合、
      [32][My Group]Mr.Minecraft.png
     となります、グループを使用しない場合は
      [32]Mr.Minecraft.png
     としてください。

   システム側で使用済みのグループ名は以下の通り
    ・all (使用不可)
    ・default (使用不可)
    ・#back (裏面のテクスチャ)
    ・#error (エラーテクスチャ)

 4.「手順3」で保存したテクスチャをテクスチャディレクトリへ入れる。

裏面テクスチャ作成方法
 1.「テクスチャ作成方法」を参考に「1x1」テクスチャを作成。
 2.グループ名を「#back」にしてテクスチャディレクトリへ入れる。

・ダウンロード

 Version 1.2.5 (2013/12/07) (クライアント/サーバー共通)
 x16~x256 額縁テクスチャテンプレート

・更新内容

 [2013/11/07 v1.2.5]
  ・テクスチャ解析部分のコードを書き直し。
   これによりキャッシュからの読み込み速度が向上しました。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Halogen Light (ハロゲンライト)

 画像

・このMODについて

 壁や天井に設置でき、明るさ15レベルの光源をもつブロックを追加します。

 現在使用できるブロック
  • Halogen Light (ハロゲンライト)
  • Halogen Light (Small)(ハロゲンライト - 小)
    ⇒Halogen Lightを少し小さくしたライト。
  • Halogen Street Light (ハロゲン街灯)
  • Halogen Street Light (Small) (ハロゲン街灯 - 小)
    ⇒Halogen Street Lightを少し小さくしたライト。
  • Halogen Long Light (ハロゲンロングライト)
  • Halogen Hallway Light (ハロゲン廊下灯)
  • Halogen Torch (ハロゲントーチ)
    ⇒トーチの形をしたライトで、水に流されない。
  • Halogen Panel Light (ハロゲンパネルライト)
    ⇒16段階の高さを指定できる薄いライト
 このMODはthethirdmike氏が公開されているMOD「HLights」のコードの一部とテクスチャを使用しています。
 HLightsとは違いますので質問などはこちらでお願いします。
 配布の許可をくださったthethirdmike氏に感謝です。

・注意事項など

  • ブロックID消費: 1
  • 付属のテクスチャはx32サイズを使用しています。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定

 設定ファイルはconfigフォルダ内のHalogenLight.cfgです。
 BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

・使用方法
[全ブロック] ブロックのアイテム化
 設置したときにターゲットしていたブロックがなくなるとアイテム化します。(TorchやRedstoneと同じ)
  例: 地面に設置した場合、設置した下のブロックを無くすとアイテム化。

[Halogen Long Light、Halogen Hallway Light] ブロックの向きを変更
 設置済のブロックに「スニーク+右クリック」するとブロックの向きを変更する事ができます。

[Halogen Street Light(Smallを含む)、Halogen Torch] ブロックを連結
 同じ色のブロックを同じように設置するとブロック同士が連結します。
 Halogen Street Lightは横方向の連結にも対応。
  例: Halogen Torchの上に同じHalogen Torchを設置する

[Halogen Panel Light] ブロックの高さ/幅を変更
 設置済のブロックに「スニーク+右クリック」するとブロックの高さ/幅が1段階上がります。
 段階は最大16段階で、最大まで上げると1ブロックと同じサイズになります。

・レシピ
 
:stn: = ベース材料 ([Block]Gravel、[Block]Quzrtz、[Block]WoodenPlank(4種類)、[Block]Stone、[Item]Redstone、[Item]Emerald、[Item]Lapislazuli
:gld: = Growstone Dust
:red: = Redstone
:gla: = Glass
:glo: = 各色“Halogen Light”

ベース材料はどれか1種類に統一してください。

Halogen Light
  :stn: :gla: :stn:
  :stn: :gld: :stn:
  :stn: :stn: :stn:

Halogen Light (Small) [配置はこの通りでなくても可]
  :red:
  :glo: = “Halogen Light”のみ

Halogen Street Light
  :glo:
  :stn:

Halogen Street Light (Small) [配置はこの通りでなくても可]
  :red:
  :glo: = “Halogen Street Light”のみ

Halogen Long Light
  :stn: :glo: :stn:
  :stn: :glo: :stn:

Halogen Hallway Light
  :stn: :glo: :stn:

Halogen Torch
  :gld:
  :stn:

Halogen Panel Light
  :stn: :glo: :stn:
  :stn: :stn: :stn:

・ダウンロード

 Version 1.2.3 for Forge (2013/11/06) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/11/06 v1.2.3]
  ・Street Light以外のブロックにMOBが乗った場合ジャンプし続ける問題を修正。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Fullcolor Blocks (旧Fullcolor Wools)

 画像 画像

・このMODについて

 GUIで自由に色を指定する事のできるブロックを追加します。
 光源を持つブロックも設置可能でピクセルアート等に最適!

 現在使用できるブロック
  • Wool (羊毛)
  • Wool Multislab (羊毛マルチスラブ)
    ⇒壁や天井にも設置できるハーフブロック
  • Wool Stairs (羊毛階段)
  • Wool Carpet (羊毛絨毯)
  • Glass (ガラス)
    ⇒ガラスはガラスでもステンドグラス。
  • Glass Multislab (ガラスマルチスラブ)
  • Glass Stairs (ガラス階段)
  • Glass Carpet (ガラス絨毯?!)
  • Clay (粘土)
  • Clay Multislab (粘土マルチスラブ)
  • Clay Stairs (粘土階段)
  • Clay Carpet (粘土絨毯?!)
・注意事項など

  • ブロックID消費: 3
  • Multislabは2つ重ねても1ブロックになりません。
  • 「Fullcolor Wool」のテクスチャは「白い羊毛」を使用し、
    「Fullcolor Clay」のテクスチャは「白い色付き粘土」を使用しています。
    ご利用のテクスチャパックによっては綺麗に色がでない場合があります。
  • 付属のテクスチャはx32サイズを使用しています。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のFullcolorWools.cfgです。
BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

GUI表示キー
 ゲーム内のキー設定でGUIを開く時のキーを変更可能です。
 項目名: Color Selector (色選択)
 標準値: C

モード変更キー
 Kerberos MOD用に割り当てられたアクションキーで全MOD共通のキー設定です。
 項目名: [Kerberos MODs] Common key
 標準値: Z

・使用方法
[全ブロック] 設置するブロックの色を変更
 1.Cキー (標準設定の場合)を押すとGUIが表示されます。
 2.RGBスライダー又は手動入力で好きな色を指定し「Set」を押して確定。
   この時「Light」をONにしておくと光源付きになります。

[全ブロック] 色をコピー
 設置済のブロックを「スニーク+左クリック」で、色をコピーする事ができます。
 ※ クリエイティブモードの時は「スニーク+右クリック」になります。

[Stairs] 設置モードの変更
 Stairsを手に持っている状態で Zキー (標準設定の場合)を押すことにより設置するときのモードを変更することができます。

 Front (正面) (初期モード)
  ⇒ 普通の階段のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

 Corner #1 (コーナー #1)
  ⇒ コーナー階段(外側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

 Corner #2 (コーナー #2)
  ⇒ コーナー階段(内側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

・レシピ
 
:stn: = Fullcolor Wool / Glass / Clay (このMODで作成したブロック)
:str: = String
:gla: = Glass
:gpo: = Clay Ball
:fre: = Rose Red (染料)
:slb: = Cactus Green (染料)
:lap: = Lapis Lazuli (染料)

Fullcolor Wool
  :str: :str: :str:
  :fre: :slb: :lap:
  :str: :str: :str:

Fullcolor Glass
  :gla: :gla: :gla:
  :fre: :slb: :lap:
  :gla: :gla: :gla:

Fullcolor Clay
  :gpo: :gpo: :gpo:
  :fre: :slb: :lap:
  :gpo: :gpo: :gpo:

Fullcolor Wool / Glass / Clay Multislab
  :stn: :stn: :stn:

Fullcolor Wool / Glass / Clay Stairs
  :stn:
  :stn: :stn:
  :stn: :stn: :stn:

Fullcolor Wool / Glass / Clay Carpet
  :stn: :stn:

・ダウンロード

 Version 1.1.5 for Forge (2014/03/14) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2014/03/14 v1.1.5]
  ・スニーク状態でないと設置できなくなる問題を修正。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Animal Blocks (旧Animal Wools)

 画像 画像

・このMODについて

 動物柄の羊毛を幾つか追加します。
 悪趣味な空間の演出に!

 現在使用できるブロック
  • Animal Wool (羊毛)
  • Multislab (マルチスラブ)
    ⇒壁にも設置できるハーフブロック
  • Stairs (階段)
・注意事項など

  • ブロックID消費: 3
  • 一部のブロックは大量に置くと連コラを誘発します。
  • 付属のテクスチャはx32サイズを使用しています。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のAnimalBlocks.cfgです。
BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

モード変更キー
 Kerberos MOD用に割り当てられたアクションキーで全MOD共通のキー設定です。
 項目名: [Kerberos MODs] Common key
 標準値: Z

・使用方法
[全てのブロック] 設置済のブロックの向きをコピー。
 スニークしながらブロックを設置すると、ターゲットしていたブロックと同じ方向でブロックを設置することができます。
 設置済のブロックと設置しようとしたブロックは同じ(MultislabならMultislab)事が条件。

[全てのブロック] テクスチャの向きを変更。
  「棒(Stick)を持った状態+右クリック」 でテクスチャの向きを変更する事ができます。

[Multislab、Stairs] 設置モードの変更。
 Multislab又はStairsを手に持っている状態で Zキー (標準設定の場合)を押すことにより設置するときのモードを変更することができます。

 Multislabモード
  Multislab v1 (初期モード)
   ⇒ 従来通りのモードで、壁に向かって設置した場合は縦のハーフブロックになる。

  Minecraft互換
   ⇒ Minecraft v1.3.2から採用された設置方法と同じモードで、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。
     ブロックの上: 上方向のハーフブロック
     ブロックの下: 下方向のハーフブロック

  Multislab v2
   ⇒ Minecraft互換モードを拡張したもので、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。

     ブロックに対して「横」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 横方向(上向き)のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 横方向の上向きと下向きの中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 横方向(下向き)のハーフブロック

     ブロックに対して「上」又は「下」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 縦のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 縦の中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 縦のハーフブロック

 Stairsモード
  Front (正面) (初期モード)
   ⇒ 普通の階段のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #1 (コーナー #1)
   ⇒ コーナー階段(外側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #2 (コーナー #2)
   ⇒ コーナー階段(内側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

・レシピ
 
:stn: = 動物柄羊毛 (このMODで作成したブロック)
色名 = 羊毛ブロック

Tiger Wool(1)
 黄 黄 黄
 黒 黒 黒
 白 白 白

Tiger Wool(2)
 黄 黄 黄
 黒 黒 黒
 黄 黄 黄

Tiger Wool(3)
 白 黄 白
 白 黒 白
 白 黄 白

Tiger Wool(4)
 白 茶 白
 白 黒 白
 白 茶 白

Panther Wool
 茶 茶 茶
 黒 黒 黒
 黄 黄 黄

Zebra Wool
 黒 黒 黒
 白 白 白
 黒 黒 黒

Dalmatian Wool
 白 白 白
 白 黒 白
 白 白 白

Peacock Wool
 黄緑 黄 黄緑
  黄 青 黄
 黄緑 黄 黄緑

Giraffe Wool
 茶 茶 茶
 白 白 白
 茶 茶 茶

White Tiger Wool
 白 黒 白
 白 黒 白
 白 黒 白

Snake Wool
 茶 茶 茶
 黒 黒 黒
 茶 茶 茶

Turtle Wool
 茶 茶 茶
 白 茶 白
 茶 茶 茶

Multislab [材料は全て同じブロックを使用]
  :stn: :stn: :stn:

Stairs [材料は全て同じブロックを使用]
  :stn:
  :stn: :stn:
  :stn: :stn: :stn:

・ダウンロード

 Version 1.1.1 (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.1.1]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Marble Blocks

 画像 画像

・このMODについて

 ちょっと豪華な雰囲気にしたいときに役立つ、大理石ブロックを追加します。

 現在使用できるブロック
  • Marble (大理石)
  • Multislab (マルチスラブ)
    ⇒壁にも設置できるハーフブロック
  • Stairs (階段)
・注意事項など

  • ブロックID消費: 3
  • 付属のテクスチャはx32サイズを使用しています。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のMarbleBlocks.cfgです。
BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

モード変更キー
 Kerberos MOD用に割り当てられたアクションキーで全MOD共通のキー設定です。
 項目名: [Kerberos MODs] Common key
 標準値: Z

・使用方法
[全てのブロック] 設置済のブロックの向きをコピー。
 スニークしながらブロックを設置すると、ターゲットしていたブロックと同じ方向でブロックを設置することができます。
 設置済のブロックと設置しようとしたブロックは同じ(MultislabならMultislab)事が条件。

[全てのブロック] テクスチャの向きを変更。
  「棒(Stick)を持った状態+右クリック」 でテクスチャの向きを変更する事ができます。

[Multislab、Stairs] 設置モードの変更。
 Multislab又はStairsを手に持っている状態で Zキー (標準設定の場合)を押すことにより設置するときのモードを変更することができます。

 Multislabモード
  Multislab v1 (初期モード)
   ⇒ 従来通りのモードで、壁に向かって設置した場合は縦のハーフブロックになる。

  Minecraft互換
   ⇒ Minecraft v1.3.2から採用された設置方法と同じモードで、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。
     ブロックの上: 上方向のハーフブロック
     ブロックの下: 下方向のハーフブロック

  Multislab v2
   ⇒ Minecraft互換モードを拡張したもので、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。

     ブロックに対して「横」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 横方向(上向き)のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 横方向の上向きと下向きの中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 横方向(下向き)のハーフブロック

     ブロックに対して「上」又は「下」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 縦のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 縦の中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 縦のハーフブロック

 Stairsモード
  Front (正面) (初期モード)
   ⇒ 普通の階段のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #1 (コーナー #1)
   ⇒ コーナー階段(外側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #2 (コーナー #2)
   ⇒ コーナー階段(内側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

・レシピ
 
:stn: = 大理石ブロック (このMODで作成したブロック)
:obs: = Obsidian
色名 = 染料


MultislabとStairs以外のブロックは材料の配置を問いません。

Marble White 1
  :obs: + Bone Meal

Marble White 2
  :obs: + Light Gray Dye

Marble Black 1
  :obs: + Ink Sack

Marble Black 2
  :obs: + Gray Dye

Marble Orange
  :obs: + Orange Dye

Marble Blue 1
  :obs: + Lapis Lazuli

Marble Blue 2
  :stn: = Marble Blue 1

Marble 3
  :stn: = Marble Blue 2

Marble Cyan 1
  :obs: + Cyan Dye

Marble Cyan 2
  :stn: = Marble Cyan 1

Marble Cyan 3
  :stn: = Marble Cyan 2

Marble Green 1
  :obs: + Cactus Green

Marble Green 2
  :stn: = Marble Green 1

Marble Green 3
  :stn: = Marble Green 2

Marble Yellow 1
  :obs: + Dandelion Yellow

Marble Yellow 2
  :stn: = Marble Yellow 1

Marble Yellow 3
  :stn: = Marble Yellow 2

Marble Red 1
  :obs: + Rose Red

Marble Red 2
  :stn: = Marble Red 1

Marble Red 3
  :stn: = Marble Red 2

Marble Magenta 1
  :obs: + Magenta Dye

Marble Magenta 2
  :stn: = Marble Magenta 1

Marble Magenta 3
  :stn: = Marble Magenta 2

Multislab [材料は全て同じブロックを使用]
  :stn: :stn: :stn:

Stairs [材料は全て同じブロックを使用]
  :stn:
  :stn: :stn:
  :stn: :stn: :stn:

・ダウンロード

 Version 1.0.1 (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.0.1]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] More Fences (モアフェンス)

 画像

・このMODについて

 木材の色と同じ色のフェンスとフェンスゲートを追加します。

 棒(Stick)も使用する木材によって色分けされるようになります。

・注意事項など

  • 既存のブロックへ上書きするためブロックIDの変更はできません。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のMoreFences.cfgです。

・forcedReplace (ON:true, OFF:false)
 強制的にMore Fencesのブロックへ置き換えするモード。

・レシピ
 
:stn: = 原木(Wood)
:wdp: = 木材(Wood Planks)
:sti: = 棒(Stick)


棒(色付きの棒を標準の棒に戻すレシピ)
:sti:


:bln: :wdp: :bln:
:wdp: :bln: :bln:
(材料は全て同じ色の木材を使用)

フェンス
:sti: :sti: :sti:
:sti: :sti: :sti:
(材料は全て同じ色の棒を使用)

フェンス(原木テクスチャ)
:stn: :stn: :stn:
:sti: :sti: :sti:
(材料の棒と原木の色の種類は揃える)

フェンスゲート
:sti: :wdp: :sti:
:sti: :wdp: :sti:
(材料は全て同じ色の棒を使用、木材は何色でもよい)

フェンスゲート(原木テクスチャ)
:sti: :stn: :sti:
:sti: :stn: :sti:
(材料の棒と原木の色の種類は揃える)

・ダウンロード

 Version 1.0.6 for Forge (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.0.6]
  ・Minecraft v1.6.4に対応
  ・アイテムIDとブロックIDを変更できるようにしました。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] More Material Blocks

 画像 画像

・このMODについて

 建築に欠かせないハーフブロック、階段を大量に追加するMOD。
 MODで追加されたブロックを除く殆どのブロックで作成する事ができます。
 (MOD「Column」とMOD「Multislab」を統合し機能を強化したMOD)

 現時点で作成可能なブロックは 89×5 種類!

 現在使用できるブロック
  • Material block (建材ブロック)
    ⇒見た目は普通のブロック・・・でも通り抜けることができる!
  • Column (柱)
  • Multislab (マルチスラブ)
    ⇒壁にも設置できるハーフブロック
  • Stairs (階段)
  • Eightslab
    ⇒8段階の調節ができるブロック
・注意事項など

  • ブロックID消費: 5
  • アイテムID消費: 1
  • Multislabは2つ重ねても1ブロックになりません。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のMoreMaterialBlocks.cfgです。
BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

useBlockAlpha (ON=1 OFF=0)
 ブロックのアルファチャンネルレンダリングのON/OFFの設定です。
 主に「影MOD」使用環境でブロックが半透明化してしまうのを防ぎますが、氷ブロックなど半透明なブロックは透過されなくなります。

モード変更キー
 Kerberos MOD用に割り当てられたアクションキーで全MOD共通のキー設定です。
 項目名: [Kerberos MODs] Common key
 標準値: Z

・使用方法
[全てのブロック] 設置済のブロックの向きをコピー。
 スニークしながらブロックを設置すると、ターゲットしていたブロックと同じ方向でブロックを設置することができます。
 設置済のブロックと設置しようとしたブロックは同じ(MultislabならMultislab)事が条件。

[全てのブロック] ブロックに光源を追加。
 設置済のブロックにLight Rodで右クリックをすると、ターゲットしていたブロックの明るさが+1されます。
 最大は15レベルで、このMODで追加されたブロック以外は適応されません。

[Material block] ブロックを通り抜ける。
 レッドストーン入力のON/OFFで当たり判定の有無がかわるブロック。
 ON: 当たり判定無し
 OFF: 辺り判定有り

[Multislab、Eightslab] テクスチャの向きを変更。
 縦向きのMultislab又はEightslabは 「棒(Stick)を持った状態+右クリック」 でテクスチャの向きを変更する事ができます。

[Eightslab] 高さを変更。
 設置済のEightslabをターゲットして設置した場合、ターゲットしていたEightslabの高さが1段階上がります。
 最大1ブロックの高さまで可能で、それ以上の場合は新しくブロックが設置されます。
 (手持ちのEightslabが設置済のEightslabと同じ必要があります。)

[Column、Multislab、Stairs] 設置モードの変更。
 Column、Multislab、Stairsの何れかを手に持っている状態で Zキー (標準設定の場合)を押すことにより設置するときのモードを変更することができます。

 Columnモード
  Width ? (太さ?) (初期モード: 1)
   ⇒ 4段階で柱の太さを変更でき、?の値が上がるほど太くなります。

 Multislabモード
  Multislab v1 (初期モード)
   ⇒ 従来通りのモードで、壁に向かって設置した場合は縦のハーフブロックになる。

  Minecraft互換
   ⇒ Minecraft v1.3.2から採用された設置方法と同じモードで、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。
     ブロックの上: 上方向のハーフブロック
     ブロックの下: 下方向のハーフブロック

  Multislab v2
   ⇒ Minecraft互換モードを拡張したもので、ターゲットしていたブロックのどの部分にカーソルがあるかで設置されるブロックがかわります。

     ブロックに対して「横」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 横方向(上向き)のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 横方向の上向きと下向きの中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 横方向(下向き)のハーフブロック

     ブロックに対して「上」又は「下」から設置する場合:
      ・ブロックの上 : 縦のハーフブロック
      ・ブロックの中央: 縦の中間ハーフブロック
      ・ブロックの下 : 縦のハーフブロック

 Stairsモード
  Front (正面) (初期モード)
   ⇒ 普通の階段のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #1 (コーナー #1)
   ⇒ コーナー階段(外側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

  Corner #2 (コーナー #2)
   ⇒ コーナー階段(内側)のみ設置することができ、階段同士が自動で変形しない。

・レシピ
 
:wob: = 作成可能な材料
:red: = Redstone
:gld: = Growstone Dust
:stn: = Material block(建材ブロック)


Light Rod
:gld:
:gld:
:gld:

Material block (配置は適当でよい)
:wob: :red:

Column (材料は全て同じMaterial blockを使用)
:stn:
:stn:
:stn:

Multislab (材料は全て同じMaterial blockを使用)
:stn: :stn: :stn:

Stairs (材料は全て同じMaterial blockを使用)
:stn:
:stn: :stn:
:stn: :stn: :stn:

Eightslab (材料は全て同じMaterial blockを使用)
:stn: :stn:

作成可能なブロックは以下の通り。(*マークは光源があるブロック。)
Stone、StoneSlab、Cobblestone、MossCobblestone、Sandstone(3種類)、Bricks、StoneBricks(4種類)、EndStone、NetherBrick、Netherrack、
Obsidian、Quartz(3種類)、Stained Clay(16種類)、HardenedClay、Dirt、Mycelium、Sand、Gravel、SoulSand、SnowBlock、ClayBlock、Leaves(4種類)、
WoodPlank(4種類)、Wood(4種類)、Bookshelf、Pumpkin、*Jack'o'Lantern、Melon、HayBale、Sponge、IronBlock、GoldBlock、DiamondBlock、LapisLazuliBlock、
EmeraldBlock、RedstoneBlock、CoalBlock、IronBars、IronOre、GoldOre、DiamondOre、LapisLazuliOre、EmeraldOre、RedstoneOre、CoalOre、NetherQuartzOre、
Glass、*Growstone、*RedstoneLamp、Ice、Wool(16種類)、TNT、DaylightSensor、Water(Bucket)、*Lava(Bucket)、*Portal(EnderPearl)、
Jukebox、NoteBlock、Dispenser、Furnace、Dropper、MonsterSpawner

・ダウンロード

 Version 1.1.3 for Forge (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.1.3]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Column (柱ブロック)

 画像

・このMODについて

 フェンスより少し太く、横方向にも設置可能な柱ブロックを追加します。
 横向きに設置した場合テクスチャも横向きになります。

 現時点で作成可能なブロックは 75 種類!

 このMODは「More Material Blocks」へ吸収されました。
 特別な理由が無い限り、より高機能な「More Material Blocks」をご利用ください。


・注意事項など

  • ブロックID消費: 1
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定

 設定ファイルはconfigフォルダ内のColumn.cfgです。
 BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

・レシピ
 
:stn:
:stn:
:stn:

:stn: = 作成可能ブロック

作成可能なブロックは以下の通り。
Stone、StoneSlab、Cobblestone、MossCobblestone、Sandstone(3種類)、Bricks、StoneBricks(4種類)、EndStone、NetherBrick、Netherrack、
Obsidian、Quartz(3種類)、Dirt、Sand、Gravel、SoulSand、SnowBlock、ClayBlock、Leaves(4種類)、WoodPlank(4種類)、Wood(4種類)、Bookshelf、
Pumpkin、Jack'o'Lantern(光源有)、Melon、Sponge、IronBlock、GoldBlock、DiamondBlock、LapisLazuliBlock、EmeraldBlock、RedstoneBlock、
IronOre、GoldOre、DiamondOre、LapisLazuliOre、EmeraldOre、RedstoneOre、CoalOre、NetherQuartzOre、
Glass、Growstone(光源有)、Ice、Wool(16種類)

・ダウンロード

 Version 1.2.5 for Forge (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.2.5]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Multislab (マルチスラブ)

 画像

・このMODについて

 壁や天井に設置できるハーフブロックを追加します。

 現時点で作成可能なブロックは 75 種類!

 このMODは「More Material Blocks」へ吸収されました。
 特別な理由が無い限り、より高機能な「More Material Blocks」をご利用ください。


・注意事項など

  • ブロックID消費: 1
  • Multislabは2つ重ねても1ブロックになりません。
  • マルチプレイで使用する場合、参加者全員がこのMODを導入し、サーバーと参加者のブロックIDの設定が一致している必要があります。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・設定

 設定ファイルはconfigフォルダ内のMultislab.cfgです。
 BlockIDの値を0にするとブロックを無効にする事ができます。

・使用方法
・設置済のMultislabの向きをコピー。
 ⇒スニークしながら、設置済のMultislabをターゲットして設置すると、ターゲットしていたMultislabと同じ向きで設置できます。

・壁に設置したMultislabはテクスチャの向きを変更する事ができます。
 ⇒棒(Stick)を持った状態+右クリック

・レシピ
 
:stn: :stn: :stn:
:bln: :bln: :bln:
:stn: :stn: :stn:

:stn: = 作成可能ブロック

作成可能なブロックは以下の通り。
Stone、StoneSlab、Cobblestone、MossCobblestone、Sandstone(3種類)、Bricks、StoneBricks(4種類)、EndStone、NetherBrick、Netherrack、
Obsidian、Quartz(3種類)、Dirt、Sand、Gravel、SoulSand、SnowBlock、ClayBlock、Leaves(4種類)、WoodPlank(4種類)、Wood(4種類)、Bookshelf、
Pumpkin、Jack'o'Lantern(光源有)、Melon、Sponge、IronBlock、GoldBlock、DiamondBlock、LapisLazuliBlock、EmeraldBlock、RedstoneBlock、
IronOre、GoldOre、DiamondOre、LapisLazuliOre、EmeraldOre、RedstoneOre、CoalOre、NetherQuartzOre、
Glass、Growstone(光源有)、Ice、Wool(16種類)

・ダウンロード

 Version 1.2.5 for Forge (2013/09/28) (クライアント/サーバー共通)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.2.5]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[MOD] Country Filter (旧Country Blocker)
・このMODについて

 接続してきたプレイヤーのIPアドレスから国情報を獲得しフィルタリングするMODです。
 国の判定にはMaxMind社のGeoLite Countryデータベースを使用しています。

・注意事項など

  • 外部サーバー専用MODです。
  • プロキシやVPN等を経由している場合は正常に判定ができません。
・導入可能な環境、前提MOD

 ・Minecraft v1.6.4 / Minecraft Server v1.6.4
 ・Minecraft Forge 9.11.0.884 以降
 ・Kerberos's MOD Library

・導入方法
※ この説明のserverRootとは minecraft_server.jar があるディレクトリとしています。

・データベースの準備
 MaxMind社のサイトからGeoLite Countryのバイナリ(Binary)をダウンロードします。

 ダウンロードしたGeoIP.dat.gzを解凍し、作成されたGeoIP.datをserverRoot\configフォルダに入れる。
 データベースは月に1度ぐらいのペースで更新されているようなので、月に1回ぐらい更新するといいかも。

・MODの導入
 ダウンロードしたZIPを解凍せずにserverRoot\modsフォルダに入れる。

・設定
設定ファイルはconfigフォルダ内のCountryFilter.cfgです。

filterEnable
 フィルタリングの有効/無効の設定。
  有効 = true、無効 = false

logEnable
 コンソールにログを表示/非表示の設定。
   表示 = true、非表示 = false

dataBase
 GeoIPのデータベースを指定します。

matchType
 フィルタリングモードを設定します。
  0 = ブラックリスト方式 (countrys_Denyに記載されている国のみ拒否)
  1 = ホワイトリスト方式 (countrys_Allowに記載されている国のみ許可)

countrys_Deny
 接続を拒否する国のカントリーコードを2文字で指定します。(カントリーコード一覧: http://ja.wikipedia.org/wiki/ISO_3166-1
 複数指定する場合はカンマ(,)で区切ります。
 「--」を指定すると、プライベートIP等の国情報を獲得できなかったユーザーを対象とします。

 例:韓国・中国・台湾からの接続を拒否する場合↓
   countrys_Deny=KR,CN,TW

countrys_Allow
 接続を許可する国のカントリーコードを2文字で指定します。(カントリーコード一覧: http://ja.wikipedia.org/wiki/ISO_3166-1
 複数指定する場合はカンマ(,)で区切ります。
 「--」を指定すると、プライベートIP等の国情報を獲得できなかったユーザーを対象とします。

 例:日本からのみ接続を許可する場合↓
   countrys_Allow=JP

filteringLevel
 フィルタのレベルを指定します。
  0 = 全て [非推奨]
  1 = 接続時 (ログインメッセージが表示される前の段階) [推奨]
  2 = ログイン時

disconnectMessage
 切断した時に表示されるメッセージを指定します。

・コマンド
コマンドは管理権限があるユーザーのみ実行可能です。

コマンド一覧
 ・/cf reload
  設定ファイルを再読み込みします。

 ・/cf on 又は /cf enable
  一時的にフィルタリングを有効にします。(サーバー終了又は、設定再読み込みまで)

 ・/cf off 又は /cf disable
  一時的にフィルタリングを無効にします。(サーバー終了又は、設定再読み込みまで)

 ・/cf info
  設定内容を表示します。

・ダウンロード

 Version 1.1.0 (2013/09/28)

・更新内容

 [2013/09/28 v1.1.0]
  ・Minecraft v1.6.4に対応

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014



[Tool] Minecraft Portable Launcher
・このツールについて

  Minecraftをポータブル化し、USBメモリ等ポータブルデバイスに入れて持ち歩き出来るようにします。
  使用するPCにJavaがインストールされていれば、ネカフェ等のPCでMinecraftのインストール無しでプレイする事ができます。

・注意事項など

  • このツールはWindows BATで構成されていますので、Windows以外では動きません。
  • OSのBit数にあったJavaを自動で選別します。(32bitの場合はJava 32bit、64bitの場合はJava 64bit)
    これにはJavaがインストールされている必要があります。
    ZIPアーカイブ版等、レジストリにJavaの情報がないバージョンは自動で選別されません。
  • レジストリの参照を行いますので、一部セキュリティソフトに弾かれたり、ログイン中のユーザーに権限がないと正常に動作しない場合があります。
  • クライアントが参照する%appdata%のパスを書き換えています。
    クライアントがロードするドライバー等も書き換え後の%appdata%を参照しますので、一部ソフトの設定に影響がでるかもしれません。
     例1:グラボがGeForceの場合、NVIDIA\GLCacheフォルダが生成される。
     例2:IMEがATOKの場合、Justsystemフォルダが生成される。
  • 独自にクライアントのインストールパスを獲得しているMODは正常に動作しない場合があります。
  • USBメモリーに入れた場合、Minecraftの動作速度はUSBメモリーのIO速度により変化します。
・導入可能な環境

 Microsoft Windows 2000 以降のOS
 動作を確認したOS:
  ・XP 32/64bit
  ・Vista 64bit
  ・7 32/64bit

・導入方法

  1. ダウンロードしたZIPを解凍
  2. Minecraft公式サイトからランチャーをダウンロード
  3. 「手順2」でダウンロードしたランチャーを、解凍して出来たフォルダ「launcher」内にコピー。
  4. 解凍して出来たファイル「config.ini」をメモ帳で開き「launcher_name」の項目を「手順3」でコピーしたランチャーファイル名と同じにする。
    この段階で各種設定を行うと楽。
  5. config.iniに上書き保存
  6. Minecraft Portable.batを実行しランチャーを起動する。
    一度手順1~5まで行えば次回からはMinecraft Portable.batを実行するだけでOK。
 インストール済のMinecraftを引き継ぐ場合は、
 %appdata%\.minecraftフォルダを解凍したフォルダにある.minecraftに上書きすれば引き継ぎできます。

・設定

 設定ファイルはconfig.iniです。
 設定項目の説明はconfig.iniに書いてありますので、そちらを参照してください。

・ダウンロード

 Version 1.0.5 (2013/07/02)

・更新内容

 [2013/07/02 v1.0.5]
  ・Minecraft v1.6からの新ランチャーに対応。

 履歴はこちら viewtopic.php?f=13&t=1573#p11014
最後に編集したユーザー Kerberos [ 2014年4月22日(火) 06:07 ], 累計 202 回
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
アバター
Kerberos
ID:1fe94e42
石炭掘り
 
記事: 212
登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.10991)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by ゲスト » 2011年10月28日(金) 16:54

どのようにすれば絵画を追加できるのですか?詳細よろです。
ゲスト
ID:b42dfc65
 

  • (PostNo.10998)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by Kerberos » 2011年10月28日(金) 18:45

ゲスト さんが書きました:どのようにすれば絵画を追加できるのですか?詳細よろです。

MODの導入が完了している事を前提として説明します。

絵画の設置はMOD導入前と同じで、ゲーム内で絵画を取り付ければランダムで設置されます。

オリジナルな画像を追加する手順です。
 1.minecraft.jar内にある/art/kz.pngを取りだす。
 2.「手順1」で取り出したkz.pngを画像編集ソフトで開く。
 3.額縁にそって画像を追加・編集する。
 4.kz.pngに上書き保存する。
 5.「手順4」で保存したkz.pngをminecraft.jar内にある/art/kz.pngに上書きする。
 6.ゲームを起動して、自分が追加した絵が出るまで絵画を設置しまくる。

テクスチャパックを導入している場合はテクスチャパック内の/art/kz.pngが優先されるので、
「手順5」の段階でminecraft.jarではなく、ご利用のテクスチャパック内の/art/kz.pngに上書きをしてください。


 例:myTexturePack.zipというテクスチャパックを使っているなら、
   myTexturePack.zip内の/art/kz.pngに「手順4」で保存したkz.pngを上書き。

画像編集ソフトはPNG形式で保存できるソフトなら何でもOKだと思いますが、
不安であればMinecraft Japan wikiの「テクスチャパック作り方講座」に書かれているソフトを使用するといいかも。
編集方法も簡単ですがそこに書かれています。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
アバター
Kerberos
ID:7cac6f80
石炭掘り
 
記事: 212
登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.11014)

更新履歴

投稿記事by Kerberos » 2011年10月28日(金) 22:17

 
各MOD 更新履歴

MOD - Kerberos's MOD Library
 [2013/09/28 v1.0.4]
  ・各MODに内包していたのを前提MODとして公開。


MOD - Paintings
[2013/07/14 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/03/27 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。

[2013/01/15 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/08/20 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。
 ・アルファチャンネルを含むテクスチャに対応。

[2012/08/07 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.3.1に対応

[2012/04/17 v1.0.0]
 ・サーバー側MODがv1.2.5に対応。

[2012/04/01 v1.0.0]
 ・サーバー側MODを CraftBukkit v1.2.4 R1.0 #2126 に対応。

[2012/03/27 v1.0.0]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.4に対応。

[2012/03/06 v1.0.0]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.3に対応。

[2012/01/26 v1.0.0]
 ・サーバー側MODを CraftBukkit v1.1 R1 #1818 に対応。

[2012/01/15 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.1.0に対応

[2011/12/14 v1.0.0]
 ・サーバー側MODを CraftBukkit #1597 に対応。

[2011/11/25 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.0.0に対応

[2011/10/23 v1.0.0]
 ・自サイトにて初公開


MOD - Selectable Paintings v1.1.x
[2013/09/03 v1.1.13]
 ・絵画がブロックに埋まっても外れない問題を修正。
 ・マルチプレイ環境でメッセージが正常に表示されない問題を修正。
 ・「当たり判定」のアイコン色がONとOFFで逆になっていたのを修正。
 ・「明るさ」の設定で「自動」と「1」の間に0(自動)が表示されていたのを修正。
 ・言語ファイルを追加する事によって、英語や日本語以外の言語にも対応できるようになりました。
  詳細は「使用方法」をご覧下さい。

[2013/08/31 v1.1.12]
 ・マルチプレイ環境で、絵画のBrightnessを「最大」、「平均」、「最小」に設定していると絵画を取り外したときにクラッシュする問題を修正。
 ・デバッグ用メッセージが残っていたのを削除。
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/08/27 v1.1.11]
 ・新機能「ミラー」を追加。
 ・一部のボタンのアイコンを変更。

[2013/08/23 v1.1.10]
 ・外部サーバーで利用するとクラッシュする問題を修正。
 ・「絵画の呪い」でダメージを受けない問題を修正。
 ・「絵画が動く」の動く確率を1/10から「絵画の呪い」のダメージ量に応じて1/3~10変動するように変更。

[2013/08/12 v1.1.9]
 ・外部サーバーで利用すると「java.lang.NoClassDefFoundError」が発生する問題を修正。

[2013/07/31 v1.1.8]
 ・絵画を設置ごワールドに入ると外れる問題を仮修正。

[2013/07/15 v1.1.7]
 ・額縁非表示モードのレンダリングを調整。

[2013/07/14 v1.1.6]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。
 ・テクスチャの同期機能を廃止。
 ・テクスチャのチェック機能を追加。

[2013/06/22 v1.1.5]
 ・お遊び的な機能を1つ追加。
 ・絵画が爆発した時、一定以上の爆発が発生した場合ダメージを受けるようになりました。
 ・Crystal Keyはインベントリにあるだけで効果を発揮するようになりました。
 ・OptiFine導入環境で「額縁非表示」モードを使用するとチラつく問題の処理を見直し。
 ・一部の英語メッセージを変更。
 ・少しコードを最適化。

[2013/06/14 v1.1.4]
 ・OptiFine導入環境で「額縁非表示」モードを使用するとチラつく問題を軽減。
 ・defaultパレットの1x2サイズの絵画が2つ追加されていなかった問題を修正。

[2013/06/10 v1.1.3]
 ・お遊び的な機能を2つ追加。
 ・縦3ブロック以上の絵画に限り、明るさ計算、ブロック存在チェック、ジャストフィット等の計算がずれていたのを修正。
 ・一定の座標で「Brightness」機能の「最大、最小、平均」が正常に動かない問題を修正。
 ・マルチ環境でクラッシュしてしまう問題を修正。
 ・デバッグ用コードが残っていたのを削除。
 ・コードを最適化。

[2013/06/06 v1.1.2]
 ・絵画の明るさを設定する「Brightness」機能に「最大」、「最小」、「平均」の3モードを追加。
 ・コードを最適化。

[2013/06/02 v1.1.1]
 ・絵画がアイテム化した時、アイテムがあらぬ方向に勢いよく飛んでいく問題を修正。(Minecraft v1.5の問題?)
 ・マルチプレイ時、クライアント側にキャッシュデータが残る問題を修正。
 ・絵画の設置音が設置前ではなく、設置後に再生されるように変更。
 ・コードを最適化。

[2013/05/22 v1.1.0]
 ・絵画の明るさを変更できる機能を追加。
 ・自由に絵画の大きさや種類を追加できる「カスタムパレット」機能を追加。
 ・設定とテクスチャ同期機能を追加。
  これによりテクスチャの保存場所の仕様を変更しました、ご注意ください。
 ・設定項目名を変更し説明を追加。
 ・間違ったパレット名を指定するとクラッシュする問題を修正。
 ・額縁無しモードで稀に黒くなる問題を修正。
 ・透過テクスチャを使用しており裏面テクスチャの部分を透過していない場合、絵画を横から見ると筋が表示される問題を修正。

[2013/05/06 v1.0.12]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/22 v1.0.12]
 ・small、largeパレットの一部テクスチャがずれていた問題を修正。
 ・パレット変更ボタンの文字が正しく表示されていなかった問題を修正。

[2013/03/27 v1.0.11]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・ジャストフィットの例外を追加。

[2013/03/20 v1.0.11]
 ・ジャストフィットが正しく機能していなかった問題を修正。

[2013/03/19 v1.0.10]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。(但し、バニラにある不具合は解決されていません。)
  テクスチャのディレクトリ構造が変更になりましたのでご注意下さい。

[2013/03/13 v1.0.10]
 ・1ブロックサイズではないブロックにジャストフィットするモードを追加。
 ・ピック機能で絵画が選択されない問題を修正。

[2013/01/27 v1.0.9]
 ・第1パレットをdefault以外に設定してもdefaultとして認識される問題を修正。

[2013/01/15 v1.0.8]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/26 v1.0.8]
 ・絵画の当たり判定をON/OFFできるモードを追加。
 ・GUIのアイコンを変更。
 ・絵画のモード変更時、画面左上にメッセージが出るように。

[2012/12/22 v1.0.7]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/16 v1.0.7]
 ・Minecraft v1.3.2から発生していた「当たり判定のズレ」と「画面の端にある絵画が表示されない」バグを修正。
 ・一部の方角に設置した絵画が裏表逆になる問題を修正。

[2012/12/14 v1.0.6]
 ・誤ってテスト用バージョンを公開していたのでファイルを差し替え。

[2012/12/03 v1.0.6]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.0.6]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/08/26 v1.0.6 Beta 6]
 ・いくつかのMODとの競合対策を設定に追加。
 ・Forge 4.0.0.230を試したところ位置ズレバグが修正されていましたので、必要なForgeのバージョンを4.0.0.230にし、応急処理コードを削除。
  当たり判定のズレは直っていないようです。

[2012/08/25 v1.0.6 Beta 5]
 ・テクスチャの設定がわかりにくかったので設定方法を変更。

[2012/08/20 v1.0.6 Beta 4]
 ・絵画が一覧表示されるようになりました。
 ・いろいろ最適化。

[2012/08/19 v1.0.6 Beta 3]
 ・外部サーバーでも使用可能になりました。
 ・GUIが開かない場合がある問題を修正。

[2012/08/19 v1.0.6 Beta 2]
 ・新機能、パレット切り替え機能を追加しました。
 ・beta1で無効になっていた額縁の表示/非表示モードを使用可能に。
 ・絵画の位置がずれる問題を一時凌ぎで対応。
  ⇒Forgeは何故か0.5F以下の位置情報を0.5Fとして認識してしまう・・・

[2012/08/18 v1.0.6 Beta 1]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。

[2012/07/19 v1.0.6 Beta]
 ・Forge版のテストバージョンを公開。
  このバージョンに限りCraftbukkitサーバーに対応。

[2012/05/18 v1.0.5]
 ・額縁を表示しない状態の時、絵画から離れるとちらつく問題を修正。

[2012/05/13 v1.0.4]
 ・絵画がアイテム化しないモードを追加。
 ・絵画の額縁を表示しないモードを追加。

[2012/04/19 v1.0.3]
 ・複数のテクスチャを使用可能になりました。
 ・アルファチャンネルを含むテクスチャが使用可能になりました。
 ・マルチプレイ環境で正常に絵画が設置できない場合がある問題を修正。

[2012/04/17 v1.0.2]
 ・送りボタンを長押しすることで、自動で絵画が送られるようになりました。
 ・MODのバージョン表記を「for MC1.2.5」に変更。
 ・サーバー側MODを更新。

[2012/03/27 v1.0.1]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.4に対応。

[2012/03/16 v1.0.1]
 ・設置した絵画が初期位置に出て来るようにするオプションを追加しました。
  (ゲームを終了するとリセットされます。)

[2012/03/07 v1.0.0 R2]
 ・ModLoaderMP v2の仕様変更に対応。

[2012/03/06 v1.0.0]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.3に対応。

[2012/01/27 v1.0.0 r2]
 ・サーバー側MODがCraftBukkit v1.1に対応。
 ・クライアント側MODのバージョン表記がfor MC1.0.0になっていたのを修正。

[2012/01/15 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.1.0に対応

[2011/12/24 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Selectable Paintings v1.2.x
[2013/11/02 v1.2.4]
 ・GUIの文字やアイテム名等が正しく表示されない問題を修正。

[2013/11/01 v1.2.3]
 最新のKerberos's Libraryを使用してください。

 ・テクスチャの解析結果を保存するようになりました。
 ・設定ファイルの日本語表示に対応しました。

[2013/10/31 v1.2.2]
 ・MODのZIPを展開した状態で使用するとテクスチャ解析が正常に行えない問題を修正。

[2013/10/05 v1.2.1]
 ・新機能「描画モード」を追加。
 ・言語を変更すると稀に読み込みに失敗する問題を修正。
 ・絵画選択GUIのキャンセルボタンをなくした。(インベントリと同じように閉じてください)
 ・テクスチャの解析をMODZIPとリソースパックの両方から行うようにした。
 ・テクスチャ解析部分の最適化。(若干速度が向上)

[2013/09/28 v1.2.0]
 ・Minecraft v1.6.4に対応
 ・β4から正式版へ変更、以下v1.1.xからの変更点。
 ・パレット機能を廃止
 ・テクスチャ設定同期機能を廃止
 ・テクスチャの仕様を大幅に変更
 ・グルーピング機能を追加
 ・ソート機能を追加
 ・設置済の絵画の情報を表示できるGUIを追加
 ・裏面のテクスチャが選択可能に。
 ・「絵画が動く」機能の名前を「ゴースト」に改名しました。
 ・「絵画の呪い」と「ゴースト」機能をON/OFFできるようになりました。
 ・絵画選択GUIを開いたまま画面サイズを変更すると、絵画のスクロール位置がずれる問題を修正


MOD - Halogen Light
[2013/09/28 v1.2.2]
 ・Minecraft v1.6.4に対応

[2013/08/31 v1.2.2 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/28 v1.2.2]
 ・Halogen Light系ブロックを持っている状態で、Long Light、Hallway Light、Panel Lightの向きを変更できない問題を修正。

[2013/07/14 v1.2.1]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.2.1]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。
 ・デバッグ用コードが残っていたのを削除。

[2013/04/29 v1.2.1]
 ・マルチプレイ環境でLong Light、Hallway Light、Panel Lightを右クリックするとクラッシュする問題を修正。

[2013/03/27 v1.2.0]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・新ブロック「Halogen Panel Light」を追加。
 ・新色を7つ追加。
 ・クリエイティブモードのタブを専用タブに変更。
 ・設置されていたブロックを壊した時、自動でアイテム化せず消滅していた問題を修正。
 ・ブロックのピックが正常に動作していなかった問題を修正。
 ・ブロック破壊時のパーティクルが正常に表示されるように。

[2013/03/15 v1.1.2]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。

[2013/01/18 v1.1.2]
 ・マルチプレイ環境でHalogen Lightの設置されているブロックが無くなった場合、アイテムが2個ドロップされる問題を修正。

[2013/01/15 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/18 v1.1.1]
 ・狭い空間(1x1)に設置した場合、周囲が黒くなる問題を修正。
 ・Forge版のみStreet LightとTorchが連結するように。

[2012/09/11 v1.1.0 R3]
 ・外部サーバーで使用するとMODが導入されてない扱いになり、ログインできない問題を修正。
  これはForge版のみのアップデートです。

[2012/09/10 v1.1.0 R2]
 ・外部サーバーで使用するとクラッシュする問題を修正。
  これはForge版のみのアップデートです。

[2012/09/02 v1.1.0]
 ・Minecraft Forge版を公開。
 ・クラフティングレシピを変更。
 ・新しいブロック「Halogen Light (Small)」、「Halogen Street Light (Small)」、「Halogen Torch」を追加。
  これによりModLoader版ではSpriteIDを15個消費します。
 ・v1.0.5以前のバージョンと相互性がありません。
  設置済のブロックは全てHalogen Light(黒色)になりますので、アイテムを無くしたくない場合は回収しておいてください。


[2012/08/20 v1.0.5]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。

[2012/08/14 v1.0.5]
 ・クリエイティブタブに全ブロックが追加されるように。

[2012/08/12 v1.0.4]
 ・アイテム名の日本語表示に対応しました。

[2012/08/07 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.3.1に対応。

[2012/07/04 v1.0.3 R2]
 ・v1.0.3で「v1.0.2 Forge版で発生していたバグ」が再発している問題を修正。
  ModLoaderMp版はアップデートの必要はありません。

[2012/06/17 v1.0.3]
 ・サーバー側MODがv1.0.2の仕様になっていなかった問題を修正。
 ・v1.0.2 Forge版で発生していた「特定の条件でブロックデータが正常に処理されない問題」が再現しなくなったので、応急処置コードから従来のコードに変更。

[2012/05/16 v1.0.2 R2]
 ・マルチ環境にて、特定の条件でブロックデータが正常に処理されない問題の応急処置。
  Forge版のみのアップデートで、ModLoaderMp版はアップデートの必要はありません。

[2012/05/10 v1.0.2]
 ・ModLoaderMp版とForge版の2種類を公開。
  これによりForgeの自動検出を廃止したので、環境にあった方を導入する必要があります。

[2012/05/09 v1.0.1]
 ・MODのバージョン表記をMC1.2.5にした。
 ・サーバー側MODがMinecraft v1.2.5に対応。

[2012/03/27 v1.0.1]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.4に対応。

[2012/03/11 v1.0.1]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.3に対応。
 ・設定ファイルをModLoaderのMLPropを使用するように変更。

[2012/02/15 v1.0.1]
 ・Minecraft Forgeを導入していなくても使用できるように変更。

[2012/02/13 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Fullcolor Blocks
[2013/08/31 v1.1.3]
 ・新ブロック「Fullcolor Clay」を追加。
 ・各ブロックの耐久度をMinecraftと同じに変更。
 ・Fullcolor Wool / Glass / Clayをクラフト時に作成できる個数を6個に変更。
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.1.2]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/06/25 v1.1.2]
 ・カラースライダーで指定できない色があった問題を修正。
 ・RGBを手動で設定できるようになりました。
 ・16進カラーコードで色を指定できるようになりました。

[2013/05/06 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/13 v1.1.1]
 ・チャット中にモード変更キーが動作した問題を修正。
 ・チャット中にカラーセレクターが動作し、チャットに文字が入力できなくなる問題を修正。

[2013/03/27 v1.1.0]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・光源専用のブロックIDを消費しなくなりました。
 ・階段のコーナーが設置可能になりました。

[2013/03/15 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。

[2013/01/15 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/18 v1.0.4]
 ・Forge版を公開。

[2012/08/20 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。

[2012/08/14 v1.0.4]
 ・クリエイティブタブに全ブロックが追加されるように。

[2012/08/12 v1.0.3]
 ・アイテム名の日本語表示に対応しました。

[2012/08/07 v1.0.3]
 ・Minecraft v1.3.1に対応。

[2012/05/18 v1.0.2]
 ・サーバー側MODを公開。

[2012/05/07 v1.0.2]
 ・MODの名称を「Fullcolor Wools」から「Fullcolor Blocks」に変更。
 ・作成可能ブロックに「Carpet」を追加。
 ・新ブロック「Fullcolor Glass」を追加。
 ・TileEntityのキャッシュ周りを改良。
  API化したので旧バージョンとの互換性がなくなりました。_| ̄|○

[2012/04/17 v1.0.2 Beta]
 ・ブロックのデータをキャッシュし、ディスクアクセスを減らす対策。

[2012/04/03 v1.0.1]
 ・光源をもつ羊毛ブロックを追加。
 ・RGBスライダーの表示値が更新されない場合がある問題を修正。

[2012/04/02 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Animal Blocks
[2013/08/31 v1.1.1 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.1.1]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/13 v1.1.1]
 ・チャット中にモード変更キーが動作した問題を修正。

[2013/03/30 v1.1.0]
 ・名前を「Animal Wools」から「Animal Blocks」へ改名。
 ・新しい模様を2つ追加。
 ・MultislabとStairsを追加。

[2013/03/27 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。

[2013/03/15 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。

[2013/01/15 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/08/25 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Marble Blocks
[2013/08/31 v1.0.1 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/13 v1.0.1]
 ・チャット中にモード変更キーが動作した問題を修正。

[2013/03/30 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - More Fences
[2013/08/31 v1.0.5 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/08/27 v1.0.5]
 ・マルチプレイ時フェンスゲートを手動で開閉すると自分のみ音が聞こえない問題を修正。
 ・マルチプレイ時クライアント側にエラーログが出力される問題を修正。

[2013/07/14 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/03/27 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。

[2013/03/15 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。

[2013/02/10 v1.0.4]
 ・強制的にMore Fencesのブロックへ置き換えする設定を追加。

[2013/01/15 v1.0.3]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.3]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.0.3]
 ・棒(Stick)を制作できない問題を修正。
 ・レシピを変更

[2012/11/18 v1.0.2]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/18 v1.0.2]
 ・Forge版を公開。

[2012/08/25 v1.0.2]
 ・原木のフェンス、フェンスゲートが作れるように。

[2012/08/20 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。
 ・Oak Wood Stick以外でツールなどが作れない問題に対応。
  (対応と言うよりは、レシピでOak Wood Stickに変換できるようにしただけ。)

[2012/08/13 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - More Material Blocks
[2013/08/31 v1.1.3 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.1.3]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。
 ・作成可能ブロックが増えました。
  Stained Clay(16種類)、Hardened Clay、Hay Bale、Coal Block

[2013/05/06 v1.1.2]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/13 v1.1.2]
 ・いろいろ最適化
 ・チャット中にモード変更キーが動作した問題を修正。
 ・Pumpkin、Jack'o'Lanternで作成したブロックが正常に表示されるように修正。
 ・作成可能ブロックが増えました。
  Jukebox、Note block、Dispenser、Furnace、Dropper、Monster Spawner、Iron Bars、Water、Lava、Portal

[2013/04/08 v1.1.1]
 ・「Permeation block」を「Material block」へ改名。
 ・「Material block」に光源の設定ができない問題を修正。
 ・「Material block」が黒曜石と同等の爆発耐性を持つようになりました。
 ・「Material block」の当たり判定有り無しの判定を逆に変更。
 ・「Column」の太さを選べるようになりました。
 ・作成可能ブロックが増えました。
  Redstone Lamp、Mycelium、TNT、Daylight Sensor

[2013/03/27 v1.1.0]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・階段が自動で変形しないようにしました。
 ・クリエイティブモードのタブを専用タブに変更。
 ・Jack'o'LanternとGrowstoneが光源を持つように。
 ・アイテム「Light Rod」を追加。
 ・ブロックのピックが正常に動作していなかった問題を修正。
 ・ブロック破壊時のパーティクルが正常に表示されるように。

[2013/03/15 v1.0.4]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。
 ・作成可能ブロックが増えました。
  Redstone Block、Quartz(3種類)、Nether Quartz Ore、Iron Ore、Gold Ore、Diamond Ore、LapisLazuli Ore、Emerald Ore、Redstone Ore、Coal Ore

[2013/03/09 v1.0.3]
 ・ブロックのアルファチャンネルレンダリングをON/OFFできるオプションを追加

[2013/03/05 v1.0.2]
 ・Minecraft v1.5で実装予定の雪ブロックの機能を拡張したブロック「Eightslab」を追加
 ・Minecraft v1.4.7の仕様変更でスニーク+右クリックが使用できなくなったので一部操作を変更

[2013/01/15 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/16 v1.0.1]
 ・縦方向のMultislabのテクスチャの向きを変更できない問題を修正
 ・Multislabの新しい設置モードとブロックの種類を追加

[2012/12/14 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Column
[2013/08/31 v1.2.5 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/03/27 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・新しいブロックを使用可能に。
 ・ブロックのピックが正常に動作していなかった問題を修正。
 ・ブロック破壊時のパーティクルが正常に表示されるように。

[2013/01/15 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/18 v1.2.4]
 ・Forge版を公開。

[2012/08/20 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。

[2012/08/14 v1.2.4]
 ・クリエイティブタブに全ブロックが追加されるように。

[2012/08/12 v1.2.3]
 ・アイテム名の日本語表示に対応しました。

[2012/08/07 v1.2.3]
 ・Minecraft v1.3.1に対応。
 ・Purple Wool Columnを作成できない問題を修正。
 ・Emerald Block、End Stoneでブロックを作成できるように。
 ・一部ブロックの名称を公式と同じになるように変更。

[2012/08/07 v1.2.2 (Minecraft v1.2.5用)]
 ・Purple Wool Columnを作成できない問題を修正。

[2012/06/10 v1.2.1]
 ・Snow ColumnをSnow Blockで作成できない問題を修正。

[2012/04/04 v1.2.0]
 ・仕様の変更につきv1.0.0/v1.1.1で作成・設置されたブロックは引き継げません。
 ・BlockIDの消費が1つに。
 ・Minecraft v1.2.4で正式に追加された新しいブロックに対応。

[2012/03/27 v1.1.1]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.4に対応。

[2012/03/16 v1.1.1]
 ・Snow Columnが作成できない問題を修正。

[2012/03/07 v1.1.0 R2]
 ・ModLoaderMP v2の仕様変更に対応。

[2012/03/06 v1.1.0]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.3に対応。
 ・設定ファイルをModLoaderのMLPropを使用するように変更。

[2012/01/27 v1.1.0]
 ・サーバー側MODがCraftBukkit v1.1に対応。

[2012/01/19 v1.1.0]
 ・このバージョンからModLoaderMPが必須になりました。
 ・作成可能なブロックが大幅に増えました。
 ・スニークしながら設置した場合、設置したときにターゲットしていたColumnと同じ向きで設置することができるようになりました。
  仕様の変更につきv1.0.0で作成・設置されたブロックは正常な状態になりません。
  再設置すると正常な状態になります。

[2012/01/15 v1.0.2]
 ・Minecraft v1.1.0に対応
 ・横方向に設置した際、テクスチャも回転するようになりました。

[2011/12/14 v1.0.1]
 ・サーバー側MODを更新。
  今回からサーバー側プラグインItemCraftを使用しないようになりました。

[2011/11/25 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.0.0に対応

[2011/11/12 v1.0.1]
 ・当たり判定が無くなる問題を修正。
 ・ItemCraft用プラグインを公開。

[2011/11/12 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Multislab
[2013/08/31 v1.2.5 R2]
 ・ライブラリの不具合を修正。

[2013/07/14 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/03/27 v1.2.5]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。
 ・新しいブロックを使用可能に。
 ・ブロックのピックが正常に動作していなかった問題を修正。
 ・ブロック破壊時のパーティクルが正常に表示されるように。

[2013/01/15 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/03 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/18 v1.2.4]
 ・Forge版を公開。

[2012/08/20 v1.2.4]
 ・Minecraft v1.3.2に対応。

[2012/08/14 v1.2.4]
 ・クリエイティブタブに全ブロックが追加されるように。

[2012/08/12 v1.2.3]
 ・アイテム名の日本語表示に対応しました。

[2012/08/07 v1.2.3]
 ・Minecraft v1.3.1に対応。
 ・Purple Wool Multislabを作成できない問題を修正。
 ・Emerald Block、End Stoneでブロックを作成できるように。
 ・一部ブロックの名称を公式と同じになるように変更。

[2012/08/07 v1.2.2 (Minecraft v1.2.5用)]
 ・Purple Wool Multislabを作成できない問題を修正。

[2012/06/10 v1.2.1]
 ・Snow MultislabをSnow Blockで作成できない問題を修正。

[2012/04/04 v1.2.0]
 ・仕様の変更につきv1.0.0/v1.1.1で作成・設置されたブロックは引き継げません。
 ・BlockIDの消費が1つに。
 ・Minecraft v1.2.4で正式に追加された新しいブロックに対応。

[2012/03/27 v1.1.1]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.4に対応。

[2012/03/16 v1.1.1]
 ・Snow Multislabが作成できない問題を修正。

[2012/03/07 v1.1.0 R2]
 ・ModLoaderMP v2の仕様変更に対応。

[2012/03/06 v1.1.0]
 ・クライアント側MODがMinecraft v1.2.3に対応。
 ・設定ファイルをModLoaderのMLPropを使用するように変更。

[2012/01/27 v1.1.0]
 ・サーバー側MODがCraftBukkit v1.1に対応。

[2012/01/17 v1.1.0]
 ・このバージョンからModLoaderMPが必須になりました。
 ・作成可能なブロックが大幅に増えました。
 ・スニークしながら設置した場合、設置したときにターゲットしていたMultislabと同じ向きで設置することができるようになりました。
  仕様の変更につきv1.0.0で作成・設置されたブロックは正常な状態になりません。
  再設置すると正常な状態になります。

[2012/01/15 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.1.0に対応

[2011/12/14 v1.0.0]
 ・サーバー側MODを公開。

[2011/11/25 v1.0.0]
 ・初公開


MOD - Country Filter
[2013/08/31 v1.1.0 R2]
 ・不要なライブラリの不具合が含まれていたので削除。

[2013/07/14 v1.1.0]
 ・Minecraft v1.6.2に対応。

[2013/05/06 v1.1.0]
 ・Minecraft v1.5.2に対応。

[2013/04/24 v1.1.0]
 ・MODの名称を「Country Blocker」から「Country Filter」に変更。
 ・名称変更に伴いコマンドを変更。
 ・ブラックリスト方式とホワイトリスト方式を選べるようになりました。
 ・filteringLevel=0が動いていなかった問題を修正。

[2013/03/27 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.5.1に対応。

[2013/03/15 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.5.0に対応。

[2013/01/15 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.7に対応。

[2012/12/22 v1.0.1]
 ・Minecraft v1.4.6に対応。

[2012/12/14 v1.0.1]
 ・ログイン前でも切断できるように。
 ・切断時のメッセージを設定可能に。
 ・ゲーム内コマンドにより一部の設定を変更可能に。

[2012/12/03 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.5用にリコンパイル。

[2012/11/18 v1.0.0]
 ・Minecraft v1.4.4に対応。

[2012/09/12 v1.0.0]
 ・初公開


Tool - Minecraft Portable Launcher
[2013/07/02 v1.0.5]
 ・Minecraft v1.6からの新ランチャーに対応。

[2012/03/11 v1.0.4]
 ・Javaの引数を自由に指定できるオプションを追加
  初期でGC関連のオプションを指定してあります。

[2011/11/18 v1.0.3]
 ・Javaの自動検出を行わないオプションを追加
 ・Java実行ファイル名を指定できるオプションを追加

[2011/11/02 v1.0.2]
 ・初公開
最後に編集したユーザー Kerberos [ 2013年12月07日(土) 15:39 ], 累計 5 回
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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  • (PostNo.11112)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by ゲスト » 2011年10月29日(土) 19:04

絵画MODを導入してみましたが、
C:\Users\oakt3917\AppData\Roaming\.minecraft\screenshots\2011-10-29_18.59.56.png
このように変な状態になっています(画像貼り付けは初めてなので、うまく出来ているか不安)
どうしたらいいのですか?
ゲスト
ID:b42dfc65
 

  • (PostNo.11121)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by Kerberos » 2011年10月29日(土) 20:34

ゲスト さんが書きました:絵画MODを導入してみましたが、
C:\Users\oakt3917\AppData\Roaming\.minecraft\screenshots\2011-10-29_18.59.56.png
このように変な状態になっています(画像貼り付けは初めてなので、うまく出来ているか不安)
どうしたらいいのですか?

ご利用ありがとうございます。

ローカルファイルへのリンクですので、こちらではスクリーンショットの確認ができません。
こちらのフォーラムにユーザー登録を行うと画像を添付する事ができます。


・絵画の画像が水色のマス目になる場合は、/art/kz.pngに画像が追加されていない状態です。
・絵画の画像が中途半端(画像やマス目が切れている・背景が透ける等の状態)に表示されている場合は、MODの/art/kz.pngが正常に適応されていません。
 ZIPを解凍した中にある/art/kz.pngをminecraft.jar内の/art/kz.pngに上書きしてください。
 テクスチャパックを使用されている場合は、ご利用中のテクスチャパック内にある/art/kz.pngを削除するかMODのkz.pngを上書きしてください。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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  • (PostNo.11196)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by marshkip » 2011年10月30日(日) 16:54

Camouflage Blocks、これは面白い。
Melon Stairやら、Gold Slabやら、想像する限りの階段と半ブロック、感圧スイッチがこれ1つで追加できるのですな。
特に感圧スイッチは床材とマッチしない物を置きたいときに便利そうです。
頂いていきます。
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登録日時: 2011年9月20日(火) 16:21

  • (PostNo.11469)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings

投稿記事by Kerberos » 2011年11月02日(水) 17:47

marshkip さんが書きました:Camouflage Blocks、これは面白い。
Melon Stairやら、Gold Slabやら、想像する限りの階段と半ブロック、感圧スイッチがこれ1つで追加できるのですな。
特に感圧スイッチは床材とマッチしない物を置きたいときに便利そうです。
頂いていきます。

気に入って頂けたようでなによりです。


・Minecraft Portable Launcher v1.0.2を公開しました。
 内容
  Minecraftをポータブル化できるWindows BATファイルです。
  注意事項等は説明をご覧下さい。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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  • (PostNo.11672)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、ポータブル化...

投稿記事by ゲスト » 2011年11月05日(土) 02:48

ポータブルを使ってみました
持ち運べるのはいいですね!
でもポータブル化をすると起動とかワールド読み込みが遅くなります
ポータブル化前のようにはやく起動するようにしてほしい・・・
ゲスト
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  • (PostNo.11699)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、ポータブル化...

投稿記事by Kerberos » 2011年11月05日(土) 13:12

ゲスト さんが書きました:ポータブルを使ってみました
持ち運べるのはいいですね!
でもポータブル化をすると起動とかワールド読み込みが遅くなります
ポータブル化前のようにはやく起動するようにしてほしい・・・


こちらでは症状を確認できませんでした。
USBメモリ等、外部デバイスに入れているなら外部デバイス側のデータ転送速度の問題です。
高速なタイプのデバイスを使うと改善されると思います。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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  • (PostNo.12359)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by Kerberos » 2011年11月12日(土) 05:49

Column v1.0.0を公開しました。
 普通のブロックより少し細い柱っぽいブロックが追加されます。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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  • (PostNo.12420)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by ゲスト » 2011年11月12日(土) 17:16

Column使ってみました。
フェンスの柱よりいい感じですよーb

使っていて思ったことなんですけど T みたいな感じにブロックを置いたらスキマができますよね
それを埋められないのでしょうか??

あと横方向に置いたブロックに乗るとブロックの中に入ったりブロックをすり抜けたりします。
ゲスト
ID:40392c32
 

  • (PostNo.12429)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by Kerberos » 2011年11月12日(土) 19:26

ゲスト さんが書きました:Column使ってみました。
フェンスの柱よりいい感じですよーb

使っていて思ったことなんですけど T みたいな感じにブロックを置いたらスキマができますよね
それを埋められないのでしょうか??

あと横方向に置いたブロックに乗るとブロックの中に入ったりブロックをすり抜けたりします。


ブロック同士が結合できるようにしたいと思ってますが、今現在よい案が浮かばないので保留状態なのです
またそのうち・・・w

ブロックのすり抜けバグを修正したv1.0.1を公開しましたのでご確認ください。
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登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.12488)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by ゲスト » 2011年11月13日(日) 14:45

Paintingsを先ほど導入させてもらいました
結構つかってます、ありがとうございます。

それと[MOD] Paintingsにある画像にある絵画がほしいのですが
ありますか? 
ゲスト
ID:ad8f89de
 

  • (PostNo.12508)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by Kerberos » 2011年11月13日(日) 19:51

ゲスト さんが書きました:Paintingsを先ほど導入させてもらいました
結構つかってます、ありがとうございます。

それと[MOD] Paintingsにある画像にある絵画がほしいのですが
ありますか? 

ご利用ありがとうございます。

サンプル画像に使用している絵画の画像をアップしました。
一定時間経過後に削除しますのでお早めにどうぞ。
(削除しました。)

Camouflage Blocksを更新しました。
類似MODに先を越されましたが・・・
設置したブロックの下にブロックが存在しない場合は、設置したブロックと同じ高さにある周囲1ブロックのテクスチャを参照するようになりました。
このモードを有効にするには設定ファイル内のCamouflageBlocks_BlockDetectionModeをtrueにしてください。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.12568)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by ゲスト » 2011年11月14日(月) 09:51

Camouflage Blocks、愛用させていただいております。
バグらしき現象を確認しましたので報告をば。

狼、鶏、豚など身長(窒息判定?)1ブロック相当のMobが地面に置いた半ブロックに横から接触して
乗り上げようとするとダメージを受けることがありました。何度か確認を行いましたが牛や羊、ゾンビや
スケルトン、クリーパーなどの高さ2ブロックの位置に窒息判定を持つMobは平気でした。
推測の域を出ませんが、半ブロックに乗り上げる際に窒息ダメージを受けているのではないかと。
上を歩く分には特に問題ないようです。確認をお願いします。
ゲスト
ID:b2d4b52d
 

  • (PostNo.12600)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by Kerberos » 2011年11月14日(月) 17:43

ゲスト さんが書きました:Camouflage Blocks、愛用させていただいております。
バグらしき現象を確認しましたので報告をば。

狼、鶏、豚など身長(窒息判定?)1ブロック相当のMobが地面に置いた半ブロックに横から接触して
乗り上げようとするとダメージを受けることがありました。何度か確認を行いましたが牛や羊、ゾンビや
スケルトン、クリーパーなどの高さ2ブロックの位置に窒息判定を持つMobは平気でした。
推測の域を出ませんが、半ブロックに乗り上げる際に窒息ダメージを受けているのではないかと。
上を歩く分には特に問題ないようです。確認をお願いします。

ご愛用ありがとうございます。

身長1ブロック相当のMOBが半ブロックに乗った際、ダメージを受ける問題を修正しました。
当たり判定の設定を忘れていました・・。

修正バージョン v1.0.6を公開しましたのでご確認ください。
バグ検証、報告ありがとうございました。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.12610)

Re: [1.8.1] Camouflage Blocks、Paintings、Column、ポータブル化...

投稿記事by ゲスト » 2011年11月14日(月) 19:51

素早い対応ありがとうございます。こちらでも修正確認できました。
追加機能で表現のバリエーションがさらに増えて重宝してます。
ゲスト
ID:b2d4b52d
 

  • (PostNo.13987)

Minecraft v1.0.0 対応

投稿記事by Kerberos » 2011年11月25日(金) 18:09

Minecraft v1.0.0 対応版を公開しました。
対応したMODは以下の通り
 ・Camouflage Blocks
 ・Paintings
 ・Column

新しいMOD「Multislab」を公開しました。
Multislabは壁や天井などに設置可能な半ブロックです。

こちらで公開しているMODのマルチ版は、CraftbukkitとItemCraftがリリースされるまで未対応とします。
サーバーに繋がらないときは こちらこちら を確認してみてくださいねー。
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登録日時: 2011年10月27日(木) 19:42

  • (PostNo.14495)

Re: [1.0.0] Camouflage Blocks、Paintings、Column、Multislab、ポータ

投稿記事by ゲスト » 2011年11月29日(火) 02:05

どうも!

こちらのMODをいくつか導入したいと思ったのですが、
どれもダウンロードすることができません。
一日時間を置いたりブラウザを変えたりセキュリティソフトを切ったりもしたのですがやはりダウンロードができません。

とても魅力的なMODなので導入してみたいです。
非常に不躾で申し訳ないのですが、URLの確認をお願いできますでしょうか?
ゲスト
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