MineAll鉱石などのブロックを壊したときに、つながっている同じブロックを一括して破壊するMODです。
一括破壊を行うツールとブロックはcfgファイルから自由に変更できます。(MODのツール、ブロックも指定可。)
初期状態では以下のツールとブロックが設定されています。
ツール
・つるはし5種(木、石、鉄、金、ダイヤモンド)
ブロック
・鉱石(石炭、鉄、金、ダイヤモンド、レッドストーン、ラピスラズリ)
・黒曜石
・グロウストーン
エンチャントの効果は一括破壊したブロック全てに対して作用します。
キーボードから一括破壊の有効と無効を切り替えられます。(標準では"M"キー。変更可。)
.minecraft/configフォルダ内のcfgファイルから設定を変更できます。
設定
・ツールの設定(itemIds)
itemIds=の後に一括破壊に使うツールのIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIds=の後に一括破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
・範囲設定(Limiter)
Limiterの値から一括採掘する範囲を設定できます。
ここに整数Nを設定すると、プレイヤーが破壊したブロックを中心として、NxNxNの範囲が一括破壊を行う範囲となります。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
Limiterを0にすると範囲設定が解除された状態になります。(標準では0)
石などの大量にあるブロックに対して一括破壊を行う場合は、必ず適当な値を設定してください。
・下方向(DestroyUnder)
DestroyUnderをtrueの場合、破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。(標準ではtrue)
falseの場合は破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・自動回収(AutoCollect)
AutoCollectをtrueにすると、ドロップアイテムが自動的にインベントリに入ります。
インベントリが一杯の場合は破壊位置の周辺にドロップします。
・ドロップの仕方(DropGather)
DropGatherをtrueにするとドロップアイテムがスタックされた状態になります。
・キーボード(Key)
この値から、トグル機能に使うキーを設定できます。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時にこのMODの機能が有効になります。
falseにするとゲーム開始時にこのMODの機能が無効になります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
itemIds=の後に一括破壊に使うツールのIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIds=の後に一括破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
・範囲設定(Limiter)
Limiterの値から一括採掘する範囲を設定できます。
ここに整数Nを設定すると、プレイヤーが破壊したブロックを中心として、NxNxNの範囲が一括破壊を行う範囲となります。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
Limiterを0にすると範囲設定が解除された状態になります。(標準では0)
石などの大量にあるブロックに対して一括破壊を行う場合は、必ず適当な値を設定してください。
・下方向(DestroyUnder)
DestroyUnderをtrueの場合、破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。(標準ではtrue)
falseの場合は破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・自動回収(AutoCollect)
AutoCollectをtrueにすると、ドロップアイテムが自動的にインベントリに入ります。
インベントリが一杯の場合は破壊位置の周辺にドロップします。
・ドロップの仕方(DropGather)
DropGatherをtrueにするとドロップアイテムがスタックされた状態になります。
・キーボード(Key)
この値から、トグル機能に使うキーを設定できます。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時にこのMODの機能が有効になります。
falseにするとゲーム開始時にこのMODの機能が無効になります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
[1.2.4]MineAll v2.15
[1.2.3]MineAll v2.14
[1.1]MineAll v2.12
DigAllブロックを壊したときに、つながっている同じブロックを一括して破壊します。
一括破壊を行うツールとブロックはcfgファイルから自由に変更できます。(MODのツール、ブロックも指定可)
初期状態では以下のツールとブロックが設定されています。
ツール
・シャベル5種(木、石、鉄、金、ダイヤモンド)
ブロック
・砂
・砂利
・土、草の生えた土、菌糸ブロック
・農地
・粘土
・ソウルサンド
・雪
通常の土・草の生えた土・菌糸ブロックは同じブロックとみなされます。
エンチャントは一括採掘したブロック全てに対して有効です。
キーボードから一括採掘の有効と無効を切り替えられます。(標準では"G"キー。変更可)
.minecraft/configフォルダ内のcfgファイルから設定を変更できます。
設定
・ツールの設定(itemIds)
itemIds=の後に一括破壊に使う道具のIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIds=の後に一括破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
・範囲設定(Limiter)
Limiterの値から一括破壊する範囲を設定できます。
ここに整数Nを設定すると、破壊したブロックを中心として、NxNxNの範囲が一括破壊を行う範囲となります。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
Limiterを0にすると範囲設定が解除された状態になります。
土や砂などの大量にあるブロックに対して一括破壊を行う場合は、必ず適当な値を設定してください。
・下方向(DestroyUnder)
DestroyUnderをtrueにすると、プレイヤーが破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。
falseの場合は破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・自動回収(AutoCollect)
AutoCollectをtrueにすると、ドロップアイテムが自動的にインベントリに入ります。
インベントリが一杯の場合は破壊位置の周辺にドロップします。
・ドロップの仕方(DropGather)
DropGatherをtrueにするとドロップアイテムがスタックされた状態になります。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・キーボード(Key)
この値から、トグル機能に使うキーを設定できます。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時にこのMODの機能がオンになります。
falseにするとゲーム開始時にこのMODの機能がオフになります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
itemIds=の後に一括破壊に使う道具のIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIds=の後に一括破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
・範囲設定(Limiter)
Limiterの値から一括破壊する範囲を設定できます。
ここに整数Nを設定すると、破壊したブロックを中心として、NxNxNの範囲が一括破壊を行う範囲となります。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
Limiterを0にすると範囲設定が解除された状態になります。
土や砂などの大量にあるブロックに対して一括破壊を行う場合は、必ず適当な値を設定してください。
・下方向(DestroyUnder)
DestroyUnderをtrueにすると、プレイヤーが破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。
falseの場合は破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・自動回収(AutoCollect)
AutoCollectをtrueにすると、ドロップアイテムが自動的にインベントリに入ります。
インベントリが一杯の場合は破壊位置の周辺にドロップします。
・ドロップの仕方(DropGather)
DropGatherをtrueにするとドロップアイテムがスタックされた状態になります。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・キーボード(Key)
この値から、トグル機能に使うキーを設定できます。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時にこのMODの機能がオンになります。
falseにするとゲーム開始時にこのMODの機能がオフになります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
[1.2.4]DigAllv2.02
[1.2.3]DigAllv2.01
[1.1]DigAllv2.0
CutAll斧で木ブロックを破壊した時につながっている木ブロックを全て破壊する、いわゆる木こりMODです。
この木こりMODの特徴は以下の点です。
・一括破壊するブロックを追加できる。(他MODの木も一括破壊可能)
・一括破壊した木が一箇所にまとまってドロップする。
・巨大キノコも一括破壊可能。
・キーボードから木こり機能の有効無効を切り替え可能。(標準では"C"キー。変更可)
.minecraft/configフォルダ内のcfgファイルから設定を変更できます。
設定
・ツールの設定(itemIds)
itemIdsの行で一括破壊を行うツールを設定します。
=の後に使いたいツールのIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIdsの行で一括破壊するブロックの種類を設定します。
=の後に破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
原木以外にも木系のブロックなら一括破壊可能です。(他MODの木も追加可能)
・葉ブロック破壊(leavesIds)
破壊したい葉ブロックのIDを指定します。葉ブロックが破壊される範囲は、一括破壊した木から3ブロック分です。
・ドロップの仕方(DropGather)
この値をtrueにするとアイテムがまとまってドロップします。falseにすると、通常と同じようにドロップします。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・下方向(DestroyUnder)
この値をtrueにすると斧で破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。
falseの場合は斧で破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・範囲制限(Limiter)
この値から木を一括破壊する範囲を制限できます。
ここに設定した値をNとすると、破壊した木ブロックを中心としたNxNより外のブロックは一括破壊されません。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
0の場合は無制限になります。(標準では0になっています。)
・キーボード(Key)
"C"キーを押すことで木こり機能のオンオフを切り替えられます。
Keyの値からこのキーを変更することが可能です。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時に木こり機能がオンになります。
falseにするとゲーム開始時に木こり機能がオフになります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
itemIdsの行で一括破壊を行うツールを設定します。
=の後に使いたいツールのIDを "," で区切って書いてください。
・ブロックの設定(blockIds)
blockIdsの行で一括破壊するブロックの種類を設定します。
=の後に破壊したいブロックのIDを "," で区切って書いてください。
原木以外にも木系のブロックなら一括破壊可能です。(他MODの木も追加可能)
・葉ブロック破壊(leavesIds)
破壊したい葉ブロックのIDを指定します。葉ブロックが破壊される範囲は、一括破壊した木から3ブロック分です。
・ドロップの仕方(DropGather)
この値をtrueにするとアイテムがまとまってドロップします。falseにすると、通常と同じようにドロップします。
・耐久値の減り方(Durability)
Durabilityの値から耐久値の減り方を変更できます。0・1・2のいずれかを指定してください。
0の場合 : 常にブロック1個分の耐久値が減る。
1の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックも一括破壊可能。
2の場合 : 一括破壊したブロックの個数分、ツールの耐久値が減る。ツールの耐久値より多い数のブロックは一括破壊不可。
・下方向(DestroyUnder)
この値をtrueにすると斧で破壊したブロックよりも低い位置にあるブロックも一括破壊の対象になります。
falseの場合は斧で破壊したブロックより低い位置にあるブロックは一括破壊の対象になりません。
・範囲制限(Limiter)
この値から木を一括破壊する範囲を制限できます。
ここに設定した値をNとすると、破壊した木ブロックを中心としたNxNより外のブロックは一括破壊されません。
この値には奇数のみ設定することができます。(偶数を入力した場合は+1した値とみなされます。)
0の場合は無制限になります。(標準では0になっています。)
・キーボード(Key)
"C"キーを押すことで木こり機能のオンオフを切り替えられます。
Keyの値からこのキーを変更することが可能です。キーと値の対応はこちら。
・ゲーム開始時のモード(StartMode)
StartModeの値をtrueにするとゲーム開始時に木こり機能がオンになります。
falseにするとゲーム開始時に木こり機能がオフになります。
・checksum
この値は変えないでください。変えると設定が初期化されるようです。
[1.2.4]CutAll v2.32
[1.2.3]CutAll v2.31
[1.1]CutAll v2.3
吉田平八郎さんがこのMODの紹介動画を作成して下さいました。
アカウントが無い方はこちらから視聴できます。
LookupID
ブロックとアイテムのIDを調べるMODです。
"i"キーを押すとブロックとアイテムのID及び名前がチャットメッセージで表示されます。(キーはcfgから変更可。)
ブロックはカーソルの位置にあるブロックのIDで、アイテムは手に持っているアイテムのIDです。
使用イメージ
[1.2.5]LookupID
[1.2.4]LookupID
[1.2.3]LookupID
[1.1]LookupID
◆その他MOD
●PickupWidely
アイテムと経験値オーブをより広い範囲から拾うことが出来るようになるMODです。
cfgの設定から範囲を自由に設定することが可能です。
[1.2.4]PickupWidely v1.1
[1.2.3]PickupWidely
[1.1]PickupWidely
設定
horizontal 横方向の範囲を設定します。1.0で通常と同じ範囲になります。(導入時の初期設定は2.0)
vertical 縦方向の範囲を設定します。0.0で通常と同じ範囲になります。(導入時の初期設定は1.0)
Key トグル機能に使用するキーの設定です(標準では"P"キー)。この値を0にするとトグル機能が無効になります。
StartMode ゲーム開始時のオン・オフ設定です。
select・itemIds selectがtrueの場合は、itemIdsに記述されたIDのアイテムにのみ、このMODの効果が作用します。
falseの場合は、itemIdsに記述されたID以外のアイテムに作用します。
vertical 縦方向の範囲を設定します。0.0で通常と同じ範囲になります。(導入時の初期設定は1.0)
Key トグル機能に使用するキーの設定です(標準では"P"キー)。この値を0にするとトグル機能が無効になります。
StartMode ゲーム開始時のオン・オフ設定です。
select・itemIds selectがtrueの場合は、itemIdsに記述されたIDのアイテムにのみ、このMODの効果が作用します。
falseの場合は、itemIdsに記述されたID以外のアイテムに作用します。
●FlyingPlayer
サバイバルモードでも飛行可能になるMODです。
ゲーム中にFキーを押すと飛行可能かつ落下でダメージを受けなくなります。もう一度Fキーを押すと飛行不可になります。
飛行中にゲームを終了すると、次回ゲーム開始時に落下するので気をつけてください。
●StoneBucket
アイテム"StoneBucket"(石のバケツ)を追加するMODです。
丸石3個から作ることが出来ます。
通常のバケツとの違いは牛乳を汲めないことと、汲んだ液体を設置する時にバケツが消滅することです。
溶岩を汲んだバケツは通常のバケツと同様、燃料として使用できます。



[1.2.5]StoneBucket
設定
stackSize StoneBucketのスタックサイズ。最大値は64。
stoneBukcetEmptyID 空の石バケツのID。
stoneBukcetWaterID 水が入った石バケツのID。
stoneBukcetLavaID 溶岩が入った石バケツのID。
stoneBukcetEmptyID 空の石バケツのID。
stoneBukcetWaterID 水が入った石バケツのID。
stoneBukcetLavaID 溶岩が入った石バケツのID。
●ParfectDay
夜と雨を無くすMOD。
このMODを導入すると常に昼で晴れている状態になります。
夜・雨のどちらかのみを無くす、といったことも可能です。
[1.2.5]ParfectDay
[1.2.4]ParfectDay
[1.2.3]ParfectDay
[1.1]ParfectDay
設定
sunny trueにすると雨が降らなくなり、falseにすると雨が降るようになります。
daylight trueにすると夜が来なくなり、falseにすると夜が来るようになります。
daylight trueにすると夜が来なくなり、falseにすると夜が来るようになります。
◆導入方法
Modloader導入後に、modsフォルダにzipファイルを入れてください。
このトピックで公開しているMODは全てこの方法で導入できます。
◆よくある質問
・cfgファイルを編集してもゲームを起動すると初期化されてしまう。
→編集する箇所は”=の後の値”です。行頭に#が付いている行は編集しても意味がありません。
◆判明している不具合
・対象ブロックを破壊しても稀に一括破壊が機能しない場合がある。
・MODの「MilitaryShovel」で一括破壊を行う時に、cfgのDecDurabilityがtrueになっているとMinecraftが落ちることがある。
→「MilitaryShovel」を使用して一括採掘を行う場合は、必ずDecDurabilityをfalseにしてください。(標準ではfalseになっています。)
・IndustrialCraftのチェーンソーかドリルで一括破壊を行う時に、DecDurabilityがtrueになっていると、耐久値が正しく減らない。
→チェーンソーかドリルで一括破壊を行う場合はDecDurabilityをfalseにしてください。(標準ではfalseになっています。)
◆その他
配信動画での使用はご自由にどうぞ。

