マイクラの世界観・背景設定を考える

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Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ネザーのモンスターと“何者か”について » 2018年12月05日(水) 16:43

真実を知り過ぎたplayerの記憶を消した“何者か”
“何者か”は実は元々数百年程前にminecraftの世界で繁栄していた王国を支配していた王家の当時(playerがいる時代)の当主(以下、「王」と呼称)
王は、自分が年老いた際に我が子に王の位を継承させるのを嫌がり、自分の子供を秘密裏に殺害 しかし国民の1人であるplayerに真実を知られ、その事を公表しようとしたplayerの記憶を抹消 さらに王は、何かの拍子にplayerの記憶が戻ってしまうことを懸念し、playerを当時の最新技術でコールドスリープさせた
我が子を殺し自分だけが永遠に王である事を望んだ王 しかしそんな王にも寿命はある 王は老衰でいよいよ死ぬというところまできた が、王は諦めなかった 当時言い伝えられていた『モンスターの死体に魂を入れる事で死者を甦らせる』という方法で王は生き延びようとした 手下に、自分が死んだ時自分の身体からモンスターの死体へと魂を移動させる事を命じた
そして王の死の直後、手下達は命令通りモンスターの死体(スケルトンのものを利用)への魂の移植を始めた しかしその内の1人が裏切り、他の手下を殺害し、王の魂の入ったモンスターの身体を持って逃亡 その後その手下は、復活したばかりで上手く身動きのとれない王を魔術で異次元に転送 異次元に転送された王 元いた世界と全く違う環境 上下を岩盤で塞がれ、一面マグマの海 そんな環境にごく普通のモンスターであるスケルトンの身体が耐えられる筈が無い 苦しみにのたうちまわっり挙句マグマに沈んでしまう
マグマに全身を焼かれながら 自分にこんな苦しみを与えた手下を 自分が苦しんでいるのに助けようともしない国民達を 王は怨み、憎んだ
王の憎しみは凄まじく、怒りの熱は周りのマグマをも超え、恨みの強さは身体の色を黒く変えた
全身を焼かれる痛みは、もう感じなかった 王はマグマから上がると側にあった石の塊から武器を作成し、そして決意した
自分を苦しめた元の世界の全ての人間に、最大の苦痛を与え殺す
王は、復讐を誓った

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by レコード11とプレイヤーの記憶について » 2018年12月03日(月) 22:04

playerは何者かに記憶を消された
ゲームを始めると急に出現するのは、それ以前の記憶が無い事を表している
記憶を消される瞬間の記録(記憶を消そうとする何者かから逃げている)
playerは真実を知り過ぎた為記憶を消された
が、直前に自身の記憶をレコードとして残す それがレコード11(記憶を消した何者かが壊そうとした為割れている)

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ゲスト » 2018年8月12日(日) 04:03

■マイクラ開始時のSE
1.12.2 にて、Minecraftを起動し読み込み完了したとき、「ポンッ」という卵が産まれる時のSEが流れる。鶏から卵が産まれるように”Minecraftの世界が産まれた”んじゃないかな?


■マウスキーの不思議さ
マウスキーが現れない時はマイクラ以外は出来ないから、プレイヤーがスティーブとしっかり同期しているということ。
インベントリやチェストの中身の操作はスティーブじゃなくてプレイヤー操作だからマウスキーがでる。
Eキー押したときに出る画面では、左上のGUI内でスティーブの頭がマウスの動きに合わせて動くけど、実際のマイクラ世界内では動いていない。=左上のGUI内のスティーブは、スティーブの意識のみ。スティーブは、体が動かないけど”プレイヤーの操作を認識している”。だから、捜査後すぐにスティーブとプレイヤーは同期できる。

そこから派生して、村やダンジョンなど自然生成で出来るチェスト内がぐちゃぐちゃなのは”インベントリ画面を見ないまま、村人が物を突っ込んだから”と考えられる。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by Stephanie » 2018年7月22日(日) 01:10

・ネザーとは?
マインクラフトの世界は大昔、豚人(とんじん。英語ではピッグマン)と人間(プレイヤーや村人)が共存していた。
その世界にはスライムぐらいしか敵のいない、平和な世界だった。(なんとなく、スライムって正直ゾンビとかより沸いてない?)
しかしある日、世界は変わってしまった。どこからか現れたウイルスによって、ピッグマンたちの姿が変わってしまったのだ。
そのウイルスはピッグマンの身に感染し、感染したピッグマンは「死体のような姿」に変わってしまうというものだった。
しかし、このウイルスに感染しても結果としては姿が変貌するのみである。…正確には、実際に「死亡」している。細胞の働きはとまり、食事の必要はなくなっている。
ゆえにもとより温厚なピッグマンたちはそんな姿になろうともその性格は変わらず、少々困っているぐらいだった。
しかし、人間は違った。急に死体のような姿になったピッグマンたちを見て、醜いと軽蔑した。生きた屍、ゾンビだと言い、ピッグマンたちをゾンビピッグマンと呼んだ。
その上この世界の覇権への欲も混ざり、そして人間はピッグマンを隔離することに決めた。
今いる世界の上にもう一つ岩盤を設置し、岩盤と岩盤の間に醜いピッグマンたちを閉じ込め、自分たちは新たな岩盤の上に文明を築こう。そしてそれは実行された。
さて、岩盤に挟まれた地下の世界はどうなったか。これが今でいうネザーとなるため、これより下はネザーと呼称する。
ネザーは、まず日光が届かず闇に包まれた。そこでピッグマンは鉱石を研究し錬成し、グロウストーンを作り上げた。
しかしこれでも日光には遠く及ばず、ネザーは植物の育たぬ地となった(ただしキノコは育つ)。
そして密閉された空間ゆえに、だんだん温度が上がっていった。水は枯れ、マグマの川が見えるようになった。木や石で作った建造物ももろくなった。
温厚なピッグマンたちは人間への復讐など考えなかった。ただその優しさゆえに、自殺を試みるものが現れだした。
彼らはアンデッド。しかしそれは「寿命などのせい、つまり自然には死なない」ということであり、殺害や自殺は可能である。…なお、灼熱化によりマグマ耐性はできた。
血にはピッグマンの骸が転がり、土はその肉と血を吸って赤く変わった。ネザーラックである。
この惨状を見て、ピッグマンは自殺してもよくはならないと考え直した。
そしてそのネザーラックで煉瓦を焼き、追悼の意を込めて要塞を立てた。供物としてところどころにチェストを置いた。
ちなみに、ピッグマンの死体の骨が化石化したものがネザークォーツで、自殺するほどの負のエネルギーをもって赤石回路に使われたりする。
…さて、そんなことが起こっている間。温厚とは言えどもピッグマンたちは悲しんでいた。苦しんでいた。怒る者だっていた。
そのどうしようもない負の感情を持ったまま死ねずにネザーに存在していた。
そしてある日、その感情が形を持った。これがネザーのモンスターとなり、温厚なピッグマンたちとは違い…いや、代わりにと言うべきか、人間を攻撃する。
1、マグマキューブ…地上にいたスライムに姿が似ている。この灼熱の象徴ともいえるマグマを体に帯び、スライムのように跳ね、攻撃する。その身はマグマクリームでできている。
2、ガスト…地上にいたイカに姿を似せたつもりだった失敗作。悲しみ故に涙を流し目を赤く腫らし、その感情をエネルギーに火を吐く。常に高所を飛び、その上にある世界を夢見て泣く。か弱い。
3、ブレイズ…火と同等にエネルギーを持つ、またはエネルギーの塊であるブレイズロットを用いて火炎攻撃。高所を飛ぶというより攻撃、攻撃。火属性で水によわい。
4、ウィザースケルトン…ピッグマンの死体の骨がモンスター化。ピッグマンと同様に剣を持ち攻撃。相手の水分を消し苦しめる能力がある。特にその頭蓋骨には強い負のエネルギーが宿っている。
彼らが暴れ出し、さらにネザーは地獄となった。
ピッグマンたちはもう涙さえも枯れたように、まだ太陽を見ていたころに作った綺麗な金の剣(ピッグマンには金に対する信仰がある。ゆえに金のナゲットを携帯していることもある)を握り締めて立っている。
隔離された過去ゆえにピッグマンたちは同族を大変大事にする。そのため同族が攻撃されれば誰であろうと攻撃。
なお、ソウルサンドは負の感情が宿った土で、それを踏んだものをここにとどめて殺そうとする(威力は弱いが)。その負のエネルギーをもとに育つはずのない植物であるネザーウォートが育つ。
そしてそのソウルサンドとウィザーの頭蓋骨を組み合わせることで、破壊神ウィザーが召喚される。ウィザーは頭蓋骨を飛ばし全てを爆破させ破壊する。死ぬとネザースターを落とす。
…ネザースターは、その負の感情を一斉に背負ったネザーのモンスターによる、ただそのままネザーにあり続けるピッグマンへの敬意である。その魂への賛美である。
ネザースターの輝きやそれが持つ力、美しさは人間のためのものではないのだ。悲しきピッグマンたちの魂の輝きなのだ。
この輝きをもってビーコンが作られる。そもそもビーコンとは、ネザースターの本来の意味を知った人間たちによる、ピッグマンへの懺悔、その魂への敬意を表すものである。
その光を、太陽のある天高くへ。
しかし、長い年月の間に人間はビーコンの意味を忘れてしまった。この世界にもとから存在する魔術観が入り込み、ただ人間へデバフをつけるだけのものと化してしまった。
記述が遅れてしまった。ネザーゲートとは、地上を夢見たゾンビピッグマンが作り出したものである。
水の枯れた世界では希少でもある黒曜石を用いて、魔術の力を借りて、ネザーと地上をつなげることに成功した。
しかし、皮肉にも暗いネザーに慣れてしまったゾンビピッグマンの体には、地上はは色鮮やかで明るすぎた。それにあの人間たちが怖かった。
そしてゲートの発明だけして、もう自分たちでそれを作ることはなかった。しかしそれを目撃した人間が技術を獲得し、ネザーゲートを作れるようになったのである…
ちなみに、地上の豚が落雷によってゾンビピッグマンになるということに人間が気付くのはもう少し後の話である。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by Stephanie » 2018年7月22日(日) 01:10

・ネザーとは?
マインクラフトの世界は大昔、豚人(とんじん。英語ではピッグマン)と人間(プレイヤーや村人)が共存していた。
その世界にはスライムぐらいしか敵のいない、平和な世界だった。(なんとなく、スライムって正直ゾンビとかより沸いてない?)
しかしある日、世界は変わってしまった。どこからか現れたウイルスによって、ピッグマンたちの姿が変わってしまったのだ。
そのウイルスはピッグマンの身に感染し、感染したピッグマンは「死体のような姿」に変わってしまうというものだった。
しかし、このウイルスに感染しても結果としては姿が変貌するのみである。…正確には、実際に「死亡」している。細胞の働きはとまり、食事の必要はなくなっている。
ゆえにもとより温厚なピッグマンたちはそんな姿になろうともその性格は変わらず、少々困っているぐらいだった。
しかし、人間は違った。急に死体のような姿になったピッグマンたちを見て、醜いと軽蔑した。生きた屍、ゾンビだと言い、ピッグマンたちをゾンビピッグマンと呼んだ。
その上この世界の覇権への欲も混ざり、そして人間はピッグマンを隔離することに決めた。
今いる世界の上にもう一つ岩盤を設置し、岩盤と岩盤の間に醜いピッグマンたちを閉じ込め、自分たちは新たな岩盤の上に文明を築こう。そしてそれは実行された。
さて、岩盤に挟まれた地下の世界はどうなったか。これが今でいうネザーとなるため、これより下はネザーと呼称する。
ネザーは、まず日光が届かず闇に包まれた。そこでピッグマンは鉱石を研究し錬成し、グロウストーンを作り上げた。
しかしこれでも日光には遠く及ばず、ネザーは植物の育たぬ地となった(ただしキノコは育つ)。
そして密閉された空間ゆえに、だんだん温度が上がっていった。水は枯れ、マグマの川が見えるようになった。木や石で作った建造物ももろくなった。
温厚なピッグマンたちは人間への復讐など考えなかった。ただその優しさゆえに、自殺を試みるものが現れだした。
彼らはアンデッド。しかしそれは「寿命などのせい、つまり自然には死なない」ということであり、殺害や自殺は可能である。…なお、灼熱化によりマグマ耐性はできた。
血にはピッグマンの骸が転がり、土はその肉と血を吸って赤く変わった。ネザーラックである。
この惨状を見て、ピッグマンは自殺してもよくはならないと考え直した。
そしてそのネザーラックで煉瓦を焼き、追悼の意を込めて要塞を立てた。供物としてところどころにチェストを置いた。
ちなみに、ピッグマンの死体の骨が化石化したものがネザークォーツで、自殺するほどの負のエネルギーをもって赤石回路に使われたりする。
…さて、そんなことが起こっている間。温厚とは言えどもピッグマンたちは悲しんでいた。苦しんでいた。怒る者だっていた。
そのどうしようもない負の感情を持ったまま死ねずにネザーに存在していた。
そしてある日、その感情が形を持った。これがネザーのモンスターとなり、温厚なピッグマンたちとは違い…いや、代わりにと言うべきか、人間を攻撃する。
1、マグマキューブ…地上にいたスライムに姿が似ている。この灼熱の象徴ともいえるマグマを体に帯び、スライムのように跳ね、攻撃する。その身はマグマクリームでできている。
2、ガスト…地上にいたイカに姿を似せたつもりだった失敗作。悲しみ故に涙を流し目を赤く腫らし、その感情をエネルギーに火を吐く。常に高所を飛び、その上にある世界を夢見て泣く。か弱い。
3、ブレイズ…火と同等にエネルギーを持つ、またはエネルギーの塊であるブレイズロットを用いて火炎攻撃。高所を飛ぶというより攻撃、攻撃。火属性で水によわい。
4、ウィザースケルトン…ピッグマンの死体の骨がモンスター化。ピッグマンと同様に剣を持ち攻撃。相手の水分を消し苦しめる能力がある。特にその頭蓋骨には強い負のエネルギーが宿っている。
彼らが暴れ出し、さらにネザーは地獄となった。
ピッグマンたちはもう涙さえも枯れたように、まだ太陽を見ていたころに作った綺麗な金の剣(ピッグマンには金に対する信仰がある。ゆえに金のナゲットを携帯していることもある)を握り締めて立っている。
隔離された過去ゆえにピッグマンたちは同族を大変大事にする。そのため同族が攻撃されれば誰であろうと攻撃。
なお、ソウルサンドは負の感情が宿った土で、それを踏んだものをここにとどめて殺そうとする(威力は弱いが)。その負のエネルギーをもとに育つはずのない植物であるネザーウォートが育つ。
そしてそのソウルサンドとウィザーの頭蓋骨を組み合わせることで、破壊神ウィザーが召喚される。ウィザーは頭蓋骨を飛ばし全てを爆破させ破壊する。死ぬとネザースターを落とす。
…ネザースターは、その負の感情を一斉に背負ったネザーのモンスターによる、ただそのままネザーにあり続けるピッグマンへの敬意である。その魂への賛美である。
ネザースターの輝きやそれが持つ力、美しさは人間のためのものではないのだ。悲しきピッグマンたちの魂の輝きなのだ。
この輝きをもってビーコンが作られる。そもそもビーコンとは、ネザースターの本来の意味を知った人間たちによる、ピッグマンへの懺悔、その魂への敬意を表すものである。
その光を、太陽のある天高くへ。
しかし、長い年月の間に人間はビーコンの意味を忘れてしまった。この世界にもとから存在する魔術観が入り込み、ただ人間へデバフをつけるだけのものと化してしまった。
記述が遅れてしまった。ネザーゲートとは、地上を夢見たゾンビピッグマンが作り出したものである。
水の枯れた世界では希少でもある黒曜石を用いて、魔術の力を借りて、ネザーと地上をつなげることに成功した。
しかし、皮肉にも暗いネザーに慣れてしまったゾンビピッグマンの体には、地上はは色鮮やかで明るすぎた。それにあの人間たちが怖かった。
そしてゲートの発明だけして、もう自分たちでそれを作ることはなかった。しかしそれを目撃した人間が技術を獲得し、ネザーゲートを作れるようになったのである…
ちなみに、地上の豚が落雷によってゾンビピッグマンになるということに人間が気付くのはもう少し後の話である。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ゲスト » 2018年4月28日(土) 17:21

■エンド:高度な文明を持つ種族「エンダーマン」が住む浮遊大陸。フロラルド的な
エンダードラゴンは彼らが神と崇め讃える生物。
エンドクリスタルはドラゴンのためにエンダーマン達が作った回復システムで、デリケートなため衝撃を加えると爆発を起こす。
また、エンドシティは彼らの住居及びエンドシップの発着場で、「シュルカー」という機械に守らせている。
ちなみにエンダーマンは目を合わされる事を最大の侮辱と見ている。人間で言う「FA○K YOU」よりやばい

■要塞:かつて地上で戦いがあった時に敵の目を逃れるため地底に作られた要塞。
要塞の人間は何らかのルートでエンダーマンを知り、儀式の間でエンドとオーバーワールドを繋ごうとしたが、呼び出したエンダーマンの目をうっかり見てしまい、宣戦布告ととられその要塞の人間を皆殺しにしてしまった。
現世にエンダーマンが居るのはそのため。召喚された時の衝撃でエンダーアイが飛び散ったためエンダーアイの材料を現世で集めている。
後に儀式の間には紙魚が住み着くことになる。

■ネザー:オーバーワールドの遥か地底にある場所。
神によって空間がねじ曲げられてしまったため、唯一ネザーと現世を繋ぐことのできるネザーゲートでしか行くことが出来ない。
地底のマントル近くに存在するので、溶岩が大量に沸きだし、岩が発火する。
ネザー要塞は地底に住んでいた人間が作り上げた住居。そこでは死者の魂により生まれた神「ウィザー」を信仰しており、信者の中で死んだものはウィザーの祝福を受けた「ウィザースケルトン」となり、ウィザーの為に働けると信じられていた。
そして死んだものをウィザースケルトンとして復活させる技術が発達した。
まず死体を白骨化させ、骨に石炭を塗り込む。それに魂を込めればウィザースケルトンとなれた。
そしてついにウィザーを呼び出す技術も発達したが、ウィザーは生きている地底人を片っ端から殺害し始め、ネザーには一人も生き物が
いなくなった。
ブレイズは要塞を守るゴーレムのようなもので、マグマキューブはウィザーが生まれた後に生まれた生き物。
ゾンビピッグマンはかつて地上を謳歌していたピッグマンが堕とされ、ゾンビ化された存在。
ウィザーは無数の下等な魂=ソウルサンドと上等な魂が3つ=ウィザスケ頭により生まれる死者の魂の塊。
魂を撃って生きる者へ攻撃し、邪悪な力で生気を吸い取る。

■奈落:神がオーバーワールドとネザーを引き離した際に生じた異空間。
The Voidという名の通り一切の無で出来ている。普通は岩盤という名の非常に硬い岩で隔てられており、一切のものの侵入を許さない。
しかし、「クリエイティブ」という名の神に等しき力を持った存在には破壊されてしまう。
奈落は全てを拒絶し、入るものはたとえ神であろうと容赦なく攻撃し、そして殺す。
ネザーの天井にも岩盤があるのはネザーと現世が繋がっていた名残である。
昔ネザーと現世は岩盤にも隔てられていなかったが、ネザーの民が資源を求め現世へ侵攻を始めたため岩盤で遮断した。
地上に残されたネザーの民は黒曜石のエネルギーを使用して瞬間移動装置であるネザーゲートを発明し、更なるネザーの民を呼び寄せた。
堪忍袋の緒が切れた神はネザーと現世を奈落によって完全に切り離し、異次元へ飛ばした。
そして死に行くネザーの民はネザーゲートを次元間移動装置に改造し、そして現世で息絶えた。再びネザーにポータルを繋いで貰えることを信じて...。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by むゅむゅ » 2018年4月25日(水) 16:54

■宙に浮いたブロックについて
おそらくマイクラ世界は、天空の城ラピュタに登場した「飛行石」が
実在しているものとして暗黙設定されていると考えられる。
時々、力学的にありえない形状の地形が崩壊も起さず安定していることや、
果ては空中に堂々と飛行する地形などが実在していることから、
土中の岩石に天然の飛行石成分が含まれており、
それが何らかの理由により魔力が供給されて稼働し、地形を宙に浮かせていると考えるのが自然だ。

飛行石実在を示すきわめつけの証拠が、
村人が一定数以上になると神父だか司書だかが生産する人型自動防衛システム「ゴーレム」だ。
ラピュタに登場した護衛ロボットと瓜二つなのが、この説が極めて信憑性の高い事実であることを示唆している。
ゴーレムの生成技術は、かつて天空城を築くまで発展した飛行石文明の名残であり、
学を持つ司書や神父のみが細々と継承している。

スティーブや一般村人は、純度の高い飛行石を人工的に作り出す方法をまだ知らないようで、
無節操に石を削って丸石に変える途上で空気中に触れさせ、飛行石成分を無力化してしまっている。
だが、一部の神を信仰すれば(MODを導入すれば)、飛行石本来の能力を引き出す魔法力学を習得でき、
自由に宙を歩き回ったり、飛行石テクノロジーを用いた大量物資輸送可能な飛行機械を作り出すことが可能だ。
一部の並行世界(マルチサーバー)では、これにより現代地球並みの高度な文明を発展させており、
飛行石テクノロジーの兵器転用なども行われている。

それらは戦闘ヘリや航空機、果ては人型のパワーローダー(モビルスーツ含む)など、
我々の世界の兵器と酷似した形状だが、動力は内燃機関ではなく、飛行石を用いた魔力稼働式と推測される。
少なくともTNTキャノンや、クロック回路を用いた連射式ディスペンサー砲などは、
レッドストーンの魔力で稼働していることが通常世界でも確認されている。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ゾンビ » 2017年12月06日(水) 16:59

・ソウルサンド
地獄(ネザー)に送られた死人の魂の塊。
生きている者たちを妬み、上を歩く者の足を遅くする。

・ウィザースケルトン
地獄に送られた死人。
強力な怨念を持っており、生きた人間を殺すことしか考えることができない。

・ウィザー
ソウルサンドを媒体とし、ウィザースケルトン(の頭蓋骨)が覚醒したもの。
強力な怨念の塊であり、生きるもの全てに敵対し攻撃する。

・ネザースター
強大な怨念を纏ったウィザーの魂が凝縮され結晶化したもの。
日光に照らされると、ゾンビやスケルトンが日光で焼けるのと同じ原理で強力なエネルギーを生み出す。

・ビーコン
上にある原理で強力なエネルギーを生み出し、それを利用して人間に魔力を付与する機械。
より強い効果を得るためには魔力を維持できる大きな土台が必要。

以上妄想でした

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by たわし君 » 2017年8月23日(水) 21:32

1m近くの大きさのブロックが一部を除いて空中でも浮き続けられることと、MOBやプレイヤーがジャンプすると落ちると言うことから、一部の物だけには重力が掛かると思われる。中二病全開で考えると、
・その昔栄えた文明は重力を自在に操る機械を作った。
・しかしそれが暴走し、地上の様々な物が浮いてしまう。
・何とか暴走は止められたが、様々な物は浮く物、浮かない物に分かれた。MOB、プレイヤー、砂などは後者に当たる。
・他の大部分(ブロック)は前者の為、たまに現実であり得ない物理法則を無視した地形が出来るようになった。
と考えています。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by Pork0793 » 2017年8月14日(月) 23:59

minecraft(マイクラ)の松明について

1.燃焼とは
そもそも燃焼とは、燃料との激しい酸化反応である。例:燃料にC(炭素)が含まれている場合、二酸化炭素がでる(C+O2=CO2)。

2.minecraftの松明に使われている燃料は何か。
minecraftに使われている松明(以下、松明)は木炭又は石炭と棒をクラフトすることによって作れる。
木炭又は石炭は現実だとほぼCのみで、高級なものだと純度が高い。Minecraftの場合、Modで石炭や木炭を元素に戻すとCしか出ないため、かなり純度が高いことがわかる。

3.炎が半永久的に残り続ける理由
燃料は酸素と化合しているため煤や二酸化炭素の形で残るため普通は永久に残ることはない。炎か常に残り続けるには燃料が常にあることが必要となる。燃料が常に補給するためには周りから取り込む必要がある。

4.燃料を周りから取り込むためにはどのようにすればいいか。
空気中から取り込められれば常に補給することができる。しかし空気中に多く含まれるN2、O2、CO2、Ar2などは燃料にできない。
そこでCO2のCを取り出すようにする。CとO2に還元するということは光合成と同じ仕組みでできる。光合成の仕組みは詳しくはわかっていないが、植物が光合成をすることはわかっている。

5.光合成について
植物が光合成をする肝心の植物は松明の棒の部分だろう。植物が生きていないと光合成はしないので、根が生えているのだろう。松明が置けられるところが石でも可というところから、コケか雑草と考えられる。

6.結論
以上のことから、棒が生命力の高い植物であるため松明が灯り続けるとわかる。

以上 that's all

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ふっぴー » 2017年7月08日(土) 21:33

上の追記 二連投稿すいません。
マイクラの世界
約1万年前には文明が開花していた。しかし隕石がこの世界に落ち文明は滅びウイルスが拡散した。その為にゾンビやスケルトンが生まれた。
2つの人種
マイクラ世界には2つの人種がある。一つは村人系統、もう一つはNGTに近い系統。スティーブやアレックスは後者に当たる
スティーブは後者の末裔。ゾンビやスケルトンは死んでしまった後者の人種顔がほぼ同じ
村人は村人ゾンビになるのもその為。エンダーマンも後者。村人は免疫力があったのでウイルスに感染しても死ななかった
クモ
普通のクモが突然変異で今のクモに。ウイルスの影響らしいが…

小さい隕石が落ちた場所。雨により水が溜まった。

生き残った村人が作った場所。こんなとこかな

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ふっぴー » 2017年7月08日(土) 08:32

モンスターの謎
モンスターは夜にスポーンする(暗いとこも)しかし現実では前者の場合でも後者の場合でもスポーンて言い方でええんかなしない。ブロック全体がウイルスに侵されているのでは…
スティーブ最強伝説
ブロック一辺は1m。スティーブは100mどころかかなり上昇でき、クリエイティブでは落ちても死なない。またリスポーンできる永遠の命を持っている。最強なのでは…
下手ですいません。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by suziyonyon » 2016年11月09日(水) 22:33

場所
地球の8倍ほどの大きさの惑星。
文明の大壊滅
マイクラの世界の500年ほど前、人類文明が滅びた。それは恐ろしい細菌によるものだった。その細菌は、文明を破壊し、地形を書き換えた。
プレイヤー
細菌耐性のある人類の子孫
村人
「文明の大壊滅」でも生き延びたが、脳の中に細菌が入り、言語や知能、感情も失ってしまった人類の子孫
ゾンビ
「文明の大壊滅」でも生き延びたが、脳の中に細菌が入り、本能的に殺意が芽生えるようになった人類の子孫
スケルトン
細菌に占領された白骨死体
エンダーマン
コーラスフルーツを食べてそうなっちゃった人類の子孫
クリーパー
細菌の塊
要塞
「文明の大壊滅」から逃れようとした人類が作った建物
ネザー
「文明の大壊滅」から逃れようとした人類が作った場所。8倍距離が短縮されたのは逃げやすくするため。
ネザー要塞
ネザーで人類が生活するための いわばコロニー
ガスト
人類が生物を改変して作ったおもちゃ。倒したりして遊ぶ
ガストの涙
文字通りガストの涙。
ブレイズ
コロニー内で遊べるゲーム機。だけど細菌のせいで暴走してしまった
ブレイズロッド
ゲーム機の部品の一つ。醸造とかに使える。
ゾンビピッグマン
ネザーにも細菌が入ってきた。脳に細菌が(ry
ジエンド
「文明の大壊滅」から逃れようとした人類が(ry
嶋から奈落に簡単に落ちれるるのは細菌に侵されるなら自殺したほうがマシということで。
エンダードラゴン
入ってきた細菌を破壊するために人類が作った生物。逆に細菌に乗っ取られた。人類はエンダードラゴンに殺されたか自殺したかエンダーマンになった。1.9以降に限るが、コーラスフルーツを食べてエンダーマンになった。
エンドシティ・エンドシップ(1.9以降)
ジエンドで人類が(ry
シェルカー(1.9以降)
入ってきた細菌を(ry
コーラスフルーツ(1.9以降)
細菌から逃げるためにテレポートする薬を作った。だがそれは人類をエンダーマンにする薬だった。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by オーディン » 2016年11月06日(日) 19:06

 地球が大規模戦争により現在のネザーとなりそこでブレイズという文明を持った生物を発見する。それを人間は道具を使用し、倒す。それで取れた欠片を薬として使用出来ることを知る。それをすりつぶし飲むと肌が黒くなってくる。移動能力が上がっていく。これがエンダーマンである。エンダーマンはブレイズパウダーを飲み続け。目が変化してくる。(エンダーアイ)それを使用し、別の星へ行く。(エンド)

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by game6の人 » 2016年11月05日(土) 21:48

くどいですが、ちょっと前に言ってたこがまとまったので置いておきます。
スティーブは、もともと創造的な才能をもっていた、でもスティーブはその性格のせいか自然と外の世界から身を避けていっていた。
そしてあるとき、スティーブの考えていたこと、スティーブの夢がかなった。
放り投げられるようにスティーブはそこを超えた世界(overworld)にあらわれた。
ゲスト さんが書きました:
overworldについて考えてみました。
over=~を超える world=世界で、overworld=~を超える世界
この解釈があっているとすればまず気になるのは~に何が入るのかですよね。あくまで私の推察ですが~は私たちの暮らす現実世界、つまり「現実」が入ると思います。
Minecraftを起動してoverworldに入ると早速スポーンするのは自分がこの仮想世界にPCを通じて入ったよーと確認させて臨場感を出すためにそうしたとすると、スキンという概念にも説明がつきます。どうですかね?いい線いってますかね?
その世界では自分の想像性を誰にも、何も言われずに、延々と楽しむことができた。
musicdisc (C418)- 11はおそらく、そのスティーブがoverworldに来る直前の現実世界であったシーン。何かがさがさしてあわてている人はスティーブで、現実世界の終わり「THE END」が出来上がった。
終わった世界はひとつの浮遊する島ひとつだけで成っている。そこにあるのは、ただ、世界をここまでにしてしまったもへのを憎しみと悲しみだけの人間の魂(の具現化)と、来るべき人をただ待つドラゴン、それを守りつづけるクリスタル。そして「帰還用ポータル」。
スティーブは流れのままに、この世界を見つけ、そして、最後の敵を倒した。「帰還用ポータル」には来た時と同じような宇宙が広がっていた。
あとはエンドポエムを見てください。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by コマンダー準2段 » 2016年9月20日(火) 20:57

アンサイクロペディアのサーバーの解説面白い
以下引用 http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Minecraft
アンサイクロペディア さんが書きました:実はプレイヤーの中には意外なことにぼっちでない種族もいる。そう、鯖と呼ばれる地域に住んでいる人々である。彼らは主人公気取りでぼっちの一般的なプレイヤーと違い、言語を話すことができ、また独自の掟を持ち社会を形成している場合が多い。
彼らは掟を破った者に対し情け容赦なく「Ban」と呼称される鯖外追放刑を科すことで知られる。また管理者やその周りのものによる神権政治が行われることもしばしばである。

トピタイ無視してるかもしれないですけど許して

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by ゲスト » 2016年9月20日(火) 18:24

そういや、マイクラでの豚の扱いひどくね?初期の頃は村にピッグマン置く予定だったのに、いつの間にか、需要がないのにサドル付けれるようになるわ、サドル外すために殺さなければいけないわ、ピッグマンがなぜかネザーに追放されてゾンビ化してるし。もしかして、豚が邪魔になった何者かが、豚に罰を与えて酷い扱いになっているのだろうか?だとしたら、犯人は村人関係者.....。
あと、アイアンゴーレムって、普通のアイアンゴーレムは、敵対生物に問答無用で攻撃するだろ?
村で作られた奴は、敵対生物に問答無用で攻撃する以外にも村人(またはアイアンゴーレム自身)に危害を加えた生物を攻撃対象にするようになっているんだが、もしかして、もともと、アイアンゴーレムは、村人たちが作った兵器で、ゾンビによる感染被害を抑えるために作ったと俺は考えているんだが、それだったら、クラフターが攻撃したときに反撃するのはおかしいと思うんだが、まだ、クラフター以外の生物がいきなり襲ってくる可能性があって、それで、いきなり危害を加えてくる生物が出現するときの対策だとわかるが、そもそも、クラフターは村人と同じ人間なのに。
もしかして、また、何者かが侵略兵器として作ろうとしたが、ほかの人間(おそらく平和主義の村人)に止められて、村を防衛するものになったのかもしれない(クラフターに反撃するのはその名残?)。
あともう一つ、村人の職業といえば、大雑把に分ければ、農夫、司書、司祭、鍛冶屋、肉屋。この5つだが、お前らは知っているだろうか?製品版1.8にて、村人との取引に支障が出るという理由で削除された(なお、今度のスナップショットで復活する模様)データ上にのみ存在していた職業を。
その名は、Generic、翻訳すれば無職(つまりニート)。
また、イギリス語で略すと愚か者の遺伝子、という意味にもなる。
しかし、デンマーク語で略すと、意味が反対になります。
その名は、支配者のいd....おや?誰か来たようだこんな時間になんだろう?   長文失礼しました

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by むゅむゅ » 2016年8月18日(木) 18:12

この世界・・・廃坑とかできるくらいの文明(少なくとも鉄器を使う程度の文明)があったはずなのに、
現在は丸石と木材のしょぼい村しかなくて大都市が生成されないのは、やっぱ理由があるのかな。
大きな王国文明が滅亡して、生き残ったわずかな人間が辺境で細々と暮らしてるみたいな。
ウィッチがゾンビ連れまわして平気で村を襲ってるのに、
辺境警備の騎士すら助けに来ないのを見ると、ほぼ無政府状態だよな これ・・・

有能なるスティーブよ。
この地を治める王となれw

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by にゅー » 2016年8月10日(水) 18:23

にゅー さんが書きました:構造物についての妄察。

■村
Beta1.8で豚文明が栄えかけたが、実際に表に出ず(制作中のピッグマン村)。
その苔がむしり屋根の構造がずさんな民家たちと整備されていないインフラは村人たちに1.9で修復され、今に至る。
また土地開拓の進歩もあってタイガや海沿いに村が進出。

■ダンジョン
網の中にモンスターのフィギュアを入れると本物が出てくる「スポーンブロック」が発明されたが何者かに悪用され地下にばらまかれた。
また、フィギュアは蜘蛛・ゾンビ・スケルトン・ブレイズ・紙魚・洞窟蜘蛛しか発明されていない。
その放置されたスポーンブロック部屋にはゴミがチェストに入り、苔が生え、入り口もわからないなど廃れている。


続き。

■廃坑
昔開拓された文明が坑道を作ったが、謎の菌が蜘蛛に感染し洞窟蜘蛛へと変異。それが狂暴化した結果現在のクモ・洞窟クモの繁殖が進んでいる。
その狂暴なクモが行動を滅ぼし、新興したばかりの坑道は一斉に廃れた。そのためほとんどの鉱石が掘り残されている

■砂漠の井戸
古代文明が水路を引き、井戸を建てたものの、砂による大災害が起こった結果砂岩で補強された井戸だけが残り、すこしばかりか水源が出来て今に至る。

■化石
「レッドドラゴン」が地上世界で厄介事を起こしたが、古代文明が最強だったため革をはぎ取られ(今のクラフターの衣服の主流。今でも古代文明が剥いだ川があるのはドラゴンが強く、大きかったから)地下において行かれたもの。

Re: マイクラの世界観・背景設定を考える

投稿記事 by 2723101mj » 2016年8月10日(水) 15:38

ほんの少し黒曜石について妄想してみた
黒曜石は水を溶岩にかけて無理やり固形化して作っている

そのような乱雑な作り方をしてるせいで黒曜石の中にはまだ溶岩の特殊な熱エネルギーがあり

それが黒曜石の欠けた部分をガップル並みのスピードで回復してるため固く感じる

またその特殊なエネルギーは空間を歪ませ新たな次元(ネザー)の扉を開きますが

一つや二つではエネルギーが足りないためゲートの形にして量を増やし開けるようにします

そしてゲートを開くときに使われる火ですがあれはゲートを開くために使われるスイッチ的なものです

その特殊なエネルギーは火のエネルギーを吸収して初めてエネルギーを外に放出します

そのため火が必要なんです


以上妄想でした

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